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CT-e1とは?

CT-e1は独自開発のクラウド型CTIで、コールセンターに必要な機能を標準搭載するとともに、低コストでオプションの追加も可能です。

既存のシステムを活用して導入ができるため、初期費用も抑えてスムーズな運用に結びつけることができます。

 

CT-e1は、般的なクラウドCTIにありがちな、IP電話の利用が必須であるという制約を受けず既設PBX(ビジネスフォン)や携帯電話を利用した自由な利用が可能です。

適切に着信分配が行われ、リアルタイム/帳票で応対状況を把握、CTIを通して電話と他システムが連携することができます。

おすすめの類似CTIシステム

類似サービス: MiiTel(ミーテル)

(4.5)

月額費用 5,980円〜/ID 無料お試し 要問い合わせ
初期費用 0円 最短導入期間 要問い合わせ

MiiTel(ミーテル)は、株式会社RevComm(レブコム)が提供している営業電話や顧客対応を可視化するAI搭載のクラウドIP電話サービスです。

   

電話対応の内容を可視化できる

従来のクラウドIP電話は、電話をすることが目的でしたが、MiiTelは、AIが通話内容を話速、ラリー回数、沈黙回数、抑揚などの観点から定量的に評価、フィードバックしてくれる機能が搭載されています。

架電業務の効率化を実現

MiiTelには、架電業務を効率化させる機能が豊富に搭載されています。 例えば、電話番号を1クリックするだけで架電することができるため、電話番号を押している時間を短縮、かけ間違いを防止することが可能です。

連携機能で更に機能を強化できる

MiiTelは、CRM(Customer Relationship Management)ツールとの連携で、よりその機能を強化することができます。

テレアポ効率が向上するCTIシステム: BizBaseテレマーケティング

(4.5)

月額費用 要問い合わせ 無料お試し デモあり
初期費用 要問い合わせ 最短導入期間 6ヶ月間

実際にBizBaseテレマーケティングを導入した企業からは「1時間あたりのコール数が270%アップした」、「80時間かかっていた業務が21時間まで削減できた」、「サポート対応が丁寧で良い」などの声が挙げられております。

       

架電先管理で効率的なテレアポが可能

RBizBaseテレマーケティングは「架電件数をもっと増やしたい」、「無駄な動作を省略して生産性を上げたい」といった悩みを解消する機能が豊富に搭載されています。

お問い合わせを自動で応答・管理

BizBaseテレマーケティングは通話内容の録音やモニタリングによって電話対応の品質を向上させることができます。 また、IVR(自動音声応答)やACD(着信呼自動分配)によってお問い合わせ対応のスピードアップを実現可能です。 担当者への転送も容易に可能なため、状況に応じて適切なお問い合わせ対応が可能になります。

蓄積した情報から顧客分析・行動改善

分析機能にも優れており、担当者単位での集計はもちろん、日次·月次などの時間単位でのリアルタイム集計が可能です。 常に最新の集計結果が確認できるため、顧客分析をもとにトークスクリプトを作成してオペレーターの行動改善に繋げることが可能となります。

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CT-e1の特徴

特徴①追加料金が必要なくCRM連携を提供

1つ目の特徴は、追加料金が必要なくCRM連携が提供されていることです。

顧客のデータ管理や顧客へのアプローチ、マーケティング施策をするためにも、コンタクトセンターにとってCRM連携は欠かせないものです。

 

このCRM連携で費用が発生しないことは、導入する際の大きなメリットといえます。

CRM連携により、わざわざ検索せずにスムーズに対応でき、CRM登録された電話番号をクリックするだけの操作で簡単に発信可能です。

CT-e1を利用することで、このようなプロセスの改善、業務の効率化ができます。

特徴②カスタマイズが自由

2つ目の特徴は、カスタマイズが自由なことです。

各クライアントにさまざまなコミュニケーションがあることを前提とし、専門家による開発が行われているため、柔軟性が高いシステムです。

「クラウドCTI=個別カスタマイズ不可」といった常識から脱却し、ただの設定変更で終わらない“自由なカスタマイズ“が実現できます。

他社のクラウドCTIでは、単一機能型がほとんどであり、カスタマイズ範囲にも制限があります。

しかし、「CT-e1/SaaS」であれば自社の開発スタッフが専門設計しているため、注文住宅のように細かな要望まで実現可能です。

特徴③セキュリティが強化されている

3つ目の特徴は、セキュリティが強化されていることです。

東日本センターの他にも、西日本分散拠点が設置され、震災やテロなどが起きた場合でも事業を継続できる環境が提供されています。

 

また、システム構成も堅牢でセキュリティに強い仕組みになっています。

システムに何らかの障害が発生した際にも、システム全体の機能を維持し続けられるよう冗長化が図られており、コールセンター業務が止まることのないように設計されているため、安心して運用可能です。
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CT-e1の料金・価格

初期費用

300,000円~

月額費用

外線ライセンス:5,000円/1ライセンス
シートライセンス:5,000円/1ライセンス
管理者ライセンス:5,000円/1ライセンス

カスタマイズは基本無償対応

CT-e1の評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

CT-e1の良い評判・口コミ

・CTI機能をクラウドで利用できるので、導入が比較的簡単に済ませられた。
・ライセンス利用料が安く、拡張機能が豊富で自由度が高い。
・通話品質も良く、機能も単純であり使いやすい。

CT-e1のその他の評判・口コミ

・必要なデータのダウンロードがもう少し精度と速度を上げて欲しい。
・データのダウンロード速度が遅い。
・ちょっと誤操作をしただけで電話番号など設定の変更がアラート無しでできてしまうので、注意力が低い人に操作を任せづらいイメージ。

CT-e1を導入した結果に関する評判・口コミ

・録音の再生やテキストを確認することで聞き間違いや勘違いによるミスを減らすなど、顧客とのトラブル軽減につなげられました。
・クラウドで使えるため、迅速にコールセンター業務の効率化、レベルアップできました。
・サーバーが複数あり情報漏洩が無くセキリュティ面が安定しているので、コールセンターが停電時でも安心して応対できました。

 
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