AmeyoJとは?

AmeyoJとは、株式会社アイ・ピー・エス・プロが提供するコールセンターシステムです。事業にそったCRMを開発して提供することができ、希望のCRMとのつなぎ込みもできます。業務フローにあわせてカスタマイズすることで、自社にとってより使いやすいコールセンターシステムになるでしょう。データはクラウドサーバー上にあり、電話回線はキャリアとして提供。トラブルが発生したりチューンナップをしたりする際に、トータルでサポートできます。

AmeyoJについてのよくある質問(Q&A)

Q:AmeyoJの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は30万円です。月額は1社ごと月々15,000円〜(税別)となっています。

※2025年10月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:AmeyoJの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。トライアルの有無については公式へお問い合わせください。

Q:AmeyoJに対する評判はどういったものが多い?

A:「豊富な機能が揃っている」といったものや、「導入ハードルが低い」といった評判が確認できました。

AmeyoJの特徴

特徴①コストが抑えられる

AmeyoJは、インターネット回線とパソコン、USBヘッドセットさえあれば利用できます。ビジネスフォンなど購入する必要がないため、初期費用を抑えられるでしょう。PBXも不要なので、運用コストもあまりかかりません。さらにAmeyoJの通話料金は秒課金制です。無駄な課金が発生することなく、分ごとの課金よりも通話コストを大幅に抑えられるでしょう。

特徴②機能が豊富

AmeyoJは、アウトバウント(発信)業務とインバウンド(受信)業務の機能をそれぞれ備えています。たとえば登録リストに対してプレビューダイヤル機能やプレディクティブダイヤル機能を活用することで、効率的な発信が可能です。通話は録音して管理画面から再生・ダウンロードが可能。ウィスパリング機能を利用すれば、管理者がオペレーターに音声でアドバイスできます。受信した顧客の順番を管理する電待ち呼や、音声テキスト変換といった機能も便利です。

特徴③稼働状況のモニタリング

AmeyoJでは活動状況をモニタリングできます。たとえば発信の結果をグラフで表示したり、通話の結果を円グラフとして表示したりが可能です。コールセンター内の家電状況の表示では、コールセンターごとの着信数や待ち呼数を把握できます。各オペレーターの稼働率をチェックして、改善につなげられるでしょう。ほかには接続状況やオペレーターの人数、接続失敗コールの原因、通話・待機時間、キャンペーンの進行が確認できます。

CTIのおすすめ製品

トビラフォン Cloud

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月額費用3,000円〜初期費用30,000円
無料お試しあり導入実績要問い合わせ

トビラフォン Cloudは、トビラシステムズ株式会社が提供しているフルクラウド型ビジネスフォンです。従来のビジネスフォン運用で必要とされていたPBXなどの専用機器を必要とせず、導入や運用の負担を軽減できる点が特徴です。

マルチデバイス対応

トビラフォン Cloudは、スマートフォン・PC・IP電話機などから会社番号での発着信ができるフルクラウド型ビジネスフォンです。オフィス以外の場所でも会社の電話番号を利用できるため、リモートワークやハイブリッドワークなど、場所にとらわれない柔軟な働き方を実現しやすくなります。

対応すべき電話に集中できる

トビラフォン Cloudには、自動音声ガイダンス(IVR)機能が搭載されており、電話対応業務の効率化を支援できる点が特徴です。「〇〇にご用件の方は1番」といった音声ガイダンスを設定することで、問い合わせ内容に応じた振り分けを行い、適切な部署や担当者へ着信を自動で振り分けられます。

AIが通話をテキスト化

トビラフォン Cloudの強みは、全通話の自動録音とAIによるテキスト化・要約機能です。通話内容は音声データとして保存されるだけでなく、高精度なAIが自動で文字起こしを行い、さらに要点を箇条書きで要約してくれます。

BIZTEL

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月額費用15,000円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用50,000円〜最短導入期間5営業日程度

BIZTEL(ビズテル)は株式会社リンクとブライシス株式会社の共同事業として運営しているサービスです。 モバイル、ビジネスフォンはもちろん、コールセンター業務に最適なシステムに強みがあり、国内導入実績No. 1のクラウド型コールセンターとして大規模コールセンターをはじめとした2,000社を超える多数の企業で導入実績があります。

幅広いテレフォニーサービスを提供

BIZTELの有名なサービスといえばコールセンター業務を支えるBIZTELコールセンターがありますが、携帯端末の内線化を可能にするBIZTELモバイル、クラウド型IPビジネスフォンサービスのBIZTELビジネスフォンなど多彩なサービスを取り扱っています。

コールセンターに必要な機能を標準装備

BIZTELでは、待ち呼や入電状況、応答率などをリアルタイムで表示することができます。このように対応状況を可視化することでセンター運営の効率化へと繋がります。また、座席追加などの設定変更もブラウザ経由の管理画面から簡単に行えます。操作性の良さはもちろんのこと、画面の見やすさも好評です。

CRM連携機能

BIZTELではSalesforceを始めとする各種CRM/SFAと簡単に連携することができます。この連携機能を使うことで顧客情報を一元管理することができ、業務の効率化へと繋がるのです。

CALLTREE

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月額料金5万円無料お試しあり
初期費用10万円最短導入期間3日〜

CALLTREEは、株式会社ジーシーが開発·運営しているCTIシステムです。コールセンターを知り尽くした現場のプロによって開発されたシステムのため、コールセンター業務における課題を解消して業務効率化·コストカットを実現することができます。

初めてでも使いこなせるインターフェース

CALLTREEは、シンプルなデザインと操作性で、初めてCTIシステムを扱うという方でも容易に使いこなすことができます。

全ての情報が共有できる

ALLTREEは、クラウド型のシステムのため、世界中どこにいてもリアルタイムでの情報共有が可能です。 一つのデータベースを全てのオペレーターが共有できるため、特定のオペレーターしか把握していないという属人化を防止し、顧客情報や更新状況などを一括で管理することができるようになります。

顧客情報の管理にも優れている

CALLTREEにはCRMとしての機能も搭載されており、リストデータベースの一括管理や顧客情報の編集機能、重複番号の自動判別機能などによって効率的な顧客情報の管理と架電数のアップを実現することができます。

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AmeyoJの料金・価格

初期費用

・AmeyoJ初期費用
初期セットアップ費用:¥300,000
CRM開発費用:¥100,000
ソフトフォン Zoiper Biz Classic:¥5,000
・電話回線初期費用
回線工事費:¥10,000
番号登録料:¥1,000
SIPトランク利用料(23chごと):¥10,000

月額費用

・AmeyoJ月額費用
AmeyoJ OPライセンス:¥15,000
AmeyoJ SVライセンス:¥18,000
AmeyoJCRM利用料:¥5,000
シートビューワー利用料:¥10,000
ウォールボード利用料:¥20,000
・電話回線月額費用
チャネル利用料:¥1,200
ダイヤルイン番号基本料:¥100
0120番号利用料:¥2,000
特定番号通知利用料(0120番号通知機能):¥100
ユニバーサルサービス料(1番号ごと):¥2
リレーサービス料(1番号ごと):¥1
SIPトランク利用料(23chごと):¥10,000

AmeyoJの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

AmeyoJの良い評判・口コミ

・発信から通話までの工程が自動なので手間が省けます。
・着信の優先順位の設定や、履歴の管理・活用など必要な機能が揃っています。
・希望にそって設計してもらえるので、使いやすいです。

AmeyoJのその他の評判・口コミ

・自動復旧機能がないため、エラーに気づかないとそのままになってしまいます。
・一定時間対応しないと、エラーが発生してしまいます。

AmeyoJを導入した結果に関する評判・口コミ

・着信を受けたとき画面が自動で立ち上がるため、対応の効率がアップしました。
・呼量統計・分析によって具体的な課題を把握でき、改善につながるようになりました。
・無駄な取り次ぎやかけなおしがなくなり、顧客が感じるストレスを軽減できました。

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