MediaOfficeとは?

MediaOffice(メディアオフィス)は、株式会社メディアリンクが開発・提供する、オフィス向けIP-PBXソフトウェアです。オフィスやコールセンター業務に必要な機能を網羅しており、低価格で導入できるのが魅力です。また、シリーズ累計導入実績は13,000席を超え、継続利用率は98%の実績を残しています。

CTIのおすすめ製品

トビラフォン Cloud

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月額費用3,000円〜初期費用30,000円
無料お試しあり導入実績要問い合わせ

トビラフォン Cloudは、トビラシステムズ株式会社が提供しているフルクラウド型ビジネスフォンです。従来のビジネスフォン運用で必要とされていたPBXなどの専用機器を必要とせず、導入や運用の負担を軽減できる点が特徴です。

マルチデバイス対応

トビラフォン Cloudは、スマートフォン・PC・IP電話機などから会社番号での発着信ができるフルクラウド型ビジネスフォンです。オフィス以外の場所でも会社の電話番号を利用できるため、リモートワークやハイブリッドワークなど、場所にとらわれない柔軟な働き方を実現しやすくなります。

対応すべき電話に集中できる

トビラフォン Cloudには、自動音声ガイダンス(IVR)機能が搭載されており、電話対応業務の効率化を支援できる点が特徴です。「〇〇にご用件の方は1番」といった音声ガイダンスを設定することで、問い合わせ内容に応じた振り分けを行い、適切な部署や担当者へ着信を自動で振り分けられます。

AIが通話をテキスト化

トビラフォン Cloudの強みは、全通話の自動録音とAIによるテキスト化・要約機能です。通話内容は音声データとして保存されるだけでなく、高精度なAIが自動で文字起こしを行い、さらに要点を箇条書きで要約してくれます。

BIZTEL

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月額費用15,000円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用50,000円〜最短導入期間5営業日程度

BIZTEL(ビズテル)は株式会社リンクとブライシス株式会社の共同事業として運営しているサービスです。 モバイル、ビジネスフォンはもちろん、コールセンター業務に最適なシステムに強みがあり、国内導入実績No. 1のクラウド型コールセンターとして大規模コールセンターをはじめとした2,000社を超える多数の企業で導入実績があります。

幅広いテレフォニーサービスを提供

BIZTELの有名なサービスといえばコールセンター業務を支えるBIZTELコールセンターがありますが、携帯端末の内線化を可能にするBIZTELモバイル、クラウド型IPビジネスフォンサービスのBIZTELビジネスフォンなど多彩なサービスを取り扱っています。

コールセンターに必要な機能を標準装備

BIZTELでは、待ち呼や入電状況、応答率などをリアルタイムで表示することができます。このように対応状況を可視化することでセンター運営の効率化へと繋がります。また、座席追加などの設定変更もブラウザ経由の管理画面から簡単に行えます。操作性の良さはもちろんのこと、画面の見やすさも好評です。

CRM連携機能

BIZTELではSalesforceを始めとする各種CRM/SFAと簡単に連携することができます。この連携機能を使うことで顧客情報を一元管理することができ、業務の効率化へと繋がるのです。

CALLTREE

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月額料金5万円無料お試しあり
初期費用10万円最短導入期間3日〜

CALLTREEは、株式会社ジーシーが開発·運営しているCTIシステムです。コールセンターを知り尽くした現場のプロによって開発されたシステムのため、コールセンター業務における課題を解消して業務効率化·コストカットを実現することができます。

初めてでも使いこなせるインターフェース

CALLTREEは、シンプルなデザインと操作性で、初めてCTIシステムを扱うという方でも容易に使いこなすことができます。

全ての情報が共有できる

ALLTREEは、クラウド型のシステムのため、世界中どこにいてもリアルタイムでの情報共有が可能です。 一つのデータベースを全てのオペレーターが共有できるため、特定のオペレーターしか把握していないという属人化を防止し、顧客情報や更新状況などを一括で管理することができるようになります。

顧客情報の管理にも優れている

CALLTREEにはCRMとしての機能も搭載されており、リストデータベースの一括管理や顧客情報の編集機能、重複番号の自動判別機能などによって効率的な顧客情報の管理と架電数のアップを実現することができます。

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MediaOfficeについてのよくある質問(Q&A)

Q:MediaOfficeの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は個別で問い合わせが必要です。月額は1社ごと月々4万円〜(税別)となっています。

※2025年10月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:MediaOfficeの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。トライアルの有無については公式へお問い合わせください。

Q:MediaOfficeに対する評判はどういったものが多い?

A:調査中です。

MediaOfficeの特徴

MediaOfficeの特徴を、大きく3つに分けて紹介します。

充実した機能

従来のビジネスフォンと同等以上の機能が備わっているのが大きな特徴です。具体的には、通話機能、保留・転送機能に加え、通話履歴管理、通話録音機能などが標準装備されています。

また、オプションで、CTI連携機能、自動音声応答(IVR)機能、アウトバウンドコールセンター向けの機能なども追加できる点も強みとなるでしょう。以上の機能により、業務効率化や顧客満足度向上を実現できます。

コミュニケーション・連携強化のサポート

IPネットワークを利用することで、場所にとらわれないコミュニケーションを実現します。国内外のどこでも内線通話が可能なため、遠隔地の拠点との連携強化や、出張中の社員とのスムーズなやり取りを実現できます。

また、スマートフォンを内線化できるため、外出先でも会社の電話番号で発着信が可能となり、顧客対応のスピードアップと通話料削減に繋がります。

操作性の高い管理画面

分かりやすく使いやすいWeb管理画面も特徴のひとつです。専門知識がなくても、外線・内線番号の設定や営業時間の設定、着信拒否設定などを簡単に行えます。また、通話履歴の検索や録音ファイルのダウンロードなどもWeb管理画面から行えるため、操作に時間や手間がかかることもありません。

したがって、これまで外部に依頼していた作業を内製化できるため、コスト削減と業務効率化を実現できます。

MediaOfficeの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

40,000円〜

MediaOfficeの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

MediaOfficeの良い評判・口コミ

・コストパフォーマンスが高く、機能がそろっている。
・管理画面が使いやすい。
・従来のビジネスフォンと比べて初期費用や月額費用を大幅に削減できると同時に、必要な機能も揃っている。

MediaOfficeのその他の評判・口コミ

・中小企業や小規模コールセンター向けという印象が強く、大規模なコールセンターには向かないように感じる。

MediaOfficeを導入した結果に関する評判・口コミ

・業務効率化やコスト削減に成功した。
・CTI機能の活用により、顧客情報と紐づいた電話対応が可能となった。
・顧客満足度向上と受注率向上に繋がった。
・スマートフォン内線化で外出先でも社内連絡が取れるようになり、営業活動の効率が上がった。
・通話録音機能を活用することで、従業員教育やクレーム対応に役立てている。

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