kickflowとは?
kickflow(キックフロー)は、運用・メンテナスの課題を解決するクラウドワークフローです。直感的で誰もが迷わず操作できるUI・UXで、シンプルなのに多機能なのが特徴です。「圧倒的な使いやすさ」と「機能性」を両立した次世代のクラウドワークフローとなっています。
豊富に搭載された経路機能により、承認経路や承認者を自由に設定することが可能です。また、SlackやTeamsといったチャットツールに連携させることで稟議・承認スピードを向上させることができます。
kickflowについてのよくある質問(Q&A)
Q:kickflowの初期費用や月額料金などはいくら?
A:初期費用は0円です。月額は要問い合わせとなっています。
※2025年11月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。
Q:kickflowの最低利用期間とトライアルプランの有無は?
A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。1ヶ月の無料トライアルが利用可能です。
Q:kickflowに対する評判はどういったものが多い?
A:「Slackと連携ができる」といったものや、「申請者のストレスが軽減された」といった評判が確認できました。
kickflowについての最新ニュース
AI関連機能を強化
kickflowの運営元である株式会社kickflowは、AIによるワークフロー検索機能を新たに追加しました。
High Performerを受賞
株式会社kickflowは、アイティクラウド株式会社が主催している「ITreview Grid Award 2025 Fall」のワークフローシステム部門にて「High Performer」を受賞しました。
kickflowの特徴
特徴①さまざまな承認経路に対応
kickflowは利用できる経路数が無制限のため、社内の複雑な承認ルートへの対応はもちろん、部署ごと、チームごとなど、さまざまなシーンで活用できます。イレギュラーな申請を行いたい場合には、任意のステップを追加することも可能です。
誰もが迷わずに操作できる直感的なUI・UXのため、専門知識がなくても安心して使うことができます。シミュレーション機能により、作成後の操作確認も簡単に行えます。
特徴②多様な外部ツール連携
kickflowはSlackやTeamsといったチャットツールに連携可能です。普段メインで使っているツールに通知するだけでなく、チャットツール上でそのまま承認やコメントができることで、承認率の向上や決裁までのリードタイムの短縮につながります。kickflowからチャットツールにチケットに関する通知が発信されるため、いちいちkickflowを確認しなくても申請状況が把握できます。
Google Workspaceでは、ユーザー情報をワンクリックで取り込むことが可能です。
特徴③手厚いサポート体制
kickflowは手厚いサポート体制も特徴の1つです。導入時に企業の課題をヒアリングし、最適な設定方針や移行計画の助言などを行ってくれます。
kickflowを導入した後も、専門サポートチームにチャットで相談することができます。導入から利活用の支援までをしっかりバックアップしてもらえます。
コラボフロー (4.5) コラボフローは、ワークフローシステムです。
専門的な知識不要でExcelなどで作成したフォームを活用でき、導入・操作を直感的に行えるので属人化の心配がありません。継続利用率99.55%と使いやすさ・確かな業務改善、どちらも両立したサービスと言えます。シンプルでありながら様々なサービスと連携でき、本格的なワークフローシステムを構築したい方には特におすすめです。 コラボフローは3ステップでワークフローを作成することができます。普段から利用しているExcelで柔軟に申請フォームをデザインすることが可能なため、難しい専門知識やツールを用いる必要がありません。 Excelを利用していないという場合でもコラボフローであれば問題ありません。直接Webから申請フォームを作成することができ、作成方法も必要なパーツを並べていくだけなので非常に手軽となっています。フォームの編集画面は見やすく、直感的に操作することができるため一部の人しか使いこなせないということもありません。 更新時に設定済みの入力項目情報は、更新した後でもそのまま引き継がれるため運用しながら業務改善をしていくことが可能です。更新バージョンは管理され、運用反映のタイミングを管理することもできます。 kickflow (4.5) kickflowとは、株式会社kickflowが運営しているワークフローシステムです。PC・スマホ問わず使いやすいモダンなユーザーインターフェースながら、数百〜数千ユーザーといった大規模利用にも対応できる、拡張性を備えた珍しいSaaS型ワークフローシステムです。 kickflowは、SlackやTeamsといったチャットツール連携によって稟議・承認スピードを向上させることができます。日常メインで使っているツールに通知ができることで、承認率向上や決裁までのリードタイムの短縮に繋がります。 kickflowでは、人事異動の事前予約や、組織図のバージョン管理といった機能が搭載されているため、手間のかかる人事異動時の設定変更などの必要が最小化されます。細やかな閲覧権限のコントロールも柔軟にできるため、組織が今後拡大したり、監査の必要が出てきたときにもスムーズに対応することができます。 kickflowは、REST APIによるデータ連携を可能としています。、基幹システムや会計システム、人事管理システム、顧客管理(CRM)といった幅広いサービスと連携実績があります。各種転記作業を省力化し、業務の自動化を推進することが可能です。ワークフロー(決裁・承認フロー)のおすすめ製品

月額料金 500円〜/人 無料お試し 30日間無料 初期費用 要問い合わせ 最低利用人数 5ユーザー〜 簡単操作でワークフローを作成
Webからも申請フォームが作成できる
運用をしながら改善が可能

月額費用 要問い合わせ 無料お試し 1ヶ月 初期費用 要問い合わせ 導入社数 要問い合わせ なめらかな承認を実現するチャットツール連携
中堅〜大企業ならではの複雑な承認経路や組織図のメンテナンスも楽々対応
APIを活用し、外部連携で幅広い業務を効率化
kickflowの資料をダウンロード
kickflowの料金・価格
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 月額費用 | 要問い合わせ |
kickflowの評判・口コミ
※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。
以下のような口コミがありました。
kickflowの良い評判・口コミ
・複数の手続きを簡略化できた。
・初めての人でもワークフローを作成しやすい。
・なかなか承認してもらえない事象が減った。
kickflowのその他の評判・口コミ
・エクスポートの仕組みがわかりにくい。
・どの部分が入力漏れなのかわかりづらい。
・マスタ作成やメンテナンスプロセスが組めない。
kickflowを導入した結果に関する評判・口コミ
・プッシュ通知のおかげで承認までの時間の短縮につながった。
・Slackにアクションが通知されるため、見落とすことがなくなった。
・申請から承認完了までの時間が短縮された。
-
満足度
承認までの流れが分かりやすい
良い点
承認がどこで止まっているのかが確認しやすいところです。
改善点
OKボタンを押さなくても、自動保存できるようにして欲しいです。
導入して改善できた課題や効果
承認経路がとても分かりやすいです。
設定も柔軟にでき、フォームの入力内容に応じて経路を変更したり並列化できる機能があり便利です。
バックオフィス部門の負担を軽減することができました。 -
満足度
稟議から捺印申請まで一元管理
良い点
必要項目に入力した後の承認フローが迅速にできるようになったところです。
改善点
検索機能では、名称がうろ覚えでも似た名称を検索結果として出るようにして欲しいです。
導入して改善できた課題や効果
これまでアナログな方法を使っていたので、kickflowを導入後は負担が軽減されて助かっています。
デジタル処理が可能なため、リモートワーク環境でもスムーズに進められています。
外部システムとの連携も可能です。
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