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SYNCPITとは?

SYNCPITとは、バックオフィスに特化したチャットボットのことです。
情シスや総務に日々の問い合わせする対応を SYNCPIT が自動対応することで、工数削減につなげられます。

ビジネスチャットにおけるBot に、知りたいキーワードを入力し送信するだけで、最適な選択肢を教えてもらえます。
また、通知する日や時間帯などの条件に基づき、経費精算や勤怠提出といった締め日にお知らせしたいなど連絡したい内容について事前にFAQに登録し、定期的に従業員に通知する機能も搭載されています。

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SYNCPITの特徴

特徴①プリセットされたFAQをたたき台にしてすぐに運用開始

1つ目の特徴は、プリセットされたFAQをたたき台にしてすぐに運用開始できることです。
総務や情報システムがよく受ける問い合わせや通知業務が、事前にシステムに設定されています。
企業にとってはプリセットされたFAQを基に、自社に合わせて修正を加えるだけで、すぐに運用が開始できる点がメリットです。

プリセットFAQを活用することにより、従業員からよく受ける質問を漏れなく洗い出す作業が簡略化できます。

特徴②簡単な初期設計と直感的な操作性

2つ目の特徴は、簡単な初期設計と直感的な操作性です。
最短30分で完了する3ステップの初期設定で、簡単に利用が開始できます。

「3step」
1.利用するビジネスチャットと連携でき、すでに利用しているツールを使用できるため、新たなシステム導入は必要ありません。
2.プリセットされたFAQの中から使いたいものが選べます。
3.チャットボットを利用するユーザーの登録をします。

直感的に操作できる管理画面は、誰でも簡単に利用できるように工夫されています。

特徴③バックオフィス特化型チャットボット

3つ目の特徴は、バックオフィス特化型チャットボットです。
従業員からの問い合わせ対応や、ルーチンで発生する通知連絡を自動化し、情報システムや総務が本来の業務に集中できる環境を構築することを目指したチャットボットです。

定期的な連絡業務を自動化する通知ボットと、問い合わせ対応を自動化するFAQボットを搭載しています。
企業のバックオフィス業務の効率化だけでなく、24時間365日対応の実現により従業員の満足度向上につながります。

特徴④さまざまなクラウドサービスと連携でき、コスパも良い

4つ目の特徴は、さまざまなクラウドサービスと連携でき、コスパも良いことです。
さまざまなクラウドサービスと連携できるシステムであり、例えば、勤怠管理システム「KING of TIME」と連携することにより、打刻し忘れたり残業実績の通知が自動化できたりしました。

他にも、スマートデバイス管理システム「LanScope An」と連携することにより、取得したデバイス情報とアカウント情報を紐付けられ、紛失対策の自動化が可能です。
また、1ユーザー月額100円とコストパフォーマンスが高い点も嬉しい点です。
「ライトライセンス」は、1ユーザーにつき月額100円で利用可能なため、FAQチャットボットを少しでも低いコストで導入したい会社に向いています。

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SYNCPITの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

ライト:100円/ユーザー
ベーシック:300円/ユーザー

60日間無料トライアルあり

SYNCPITの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

SYNCPITの良い評判・口コミ

・月額100円で利用できることで、チャットボット導入のハードルを大きく下げることにつながりました。

SYNCPITのその他の評判・口コミ

現在当製品の口コミを募集しています。

SYNCPITを導入した結果に関する評判・口コミ

・導入することによって問合せに対する精神的なハードルが下がり、問合せ総数が増加すると見込めます。

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