これは チャット接客ツール の製品です。
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hachidoriとは

hachidoriは、hachidori株式会社が提供するチャットボット開発プラットフォームです。

マーケティングから、業務効率化に渡ってプログラミング不要で利用できることが特徴です。

LINE・WEBチャット・LINE WORKSに対応しており、LTV向上とコスト削減に貢献することが可能です。

hachidoriは、決して大きな会社ではありませんが、SoftBank・住友生命などの大企業も導入していることからサービスの質の高さがわかります。

チャット接客ツールのおすすめ製品

OfficeBot

(5)

月額費用150,000円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用350,000円最短導入期間要問い合わせ

OfficeBotとは、ネオス株式会社が開発·運営しているバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムです。 チャットボットによる生産性向上や育成効率アップだけでなきう、社内DXにも貢献することができます。 AI搭載型のチャットボットで、導入企業側でFAQを登録することですぐに活用することができ、通常のAI運用で発生する学習基幹や検索語句設定が不要という特徴があります。

自動化で企業DXを促進

OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。 上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。 特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。 これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

他言語に対応

OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

CAAC

(4.5)

月額費用要問い合わせ初期費用要問い合わせ
無料お試し要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

CAACとは、株式会社クレッシェンドラボが運営している主にLINE公式アカウント向けのチャットツールです。チャット自体はLINE公式アカウントのデフォルト機能としても存在しますが、CAACは複数拠点や大人数でセールスやサポート活動を行う際のコラボレーションを効率化させることができる点が最大の特徴です。

顧客管理・対応の効率化につながる

CAACは、タグ管理によって顧客情報を効率的に管理し、コミュニケーションの食い違いを減らすことに役立ちます。検索機能とピン留め機能が搭載されており、管理画面上で必要な顧客をすばやく見つけ出すこともできたり、文章テンプレートを活用したスピーディーな返信が可能です。

柔軟な権限管理が可能

CAACの権限管理機能では、会話の閲覧や担当者の割り当て、顧客情報の編集といった操作に応じて、「責任者」、「上級管理者」、「一般管理者」、「一般CS担当」、「専任CS担当」の5種類に役割を分けることができます。

様々なファイル形式をサポート

CAACのファイルアップロード容量は、画像ファイルで10MB、ビデオ・一般ファイルで100MBまでと業界で最高水準であるため、ファイル圧縮や変換の心配が不要です。

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hachidoriの特徴

hachidoriの特徴について解説をします。

特徴①利用ユーザーを増やすための戦略

hachidoriは、アプローチできるユーザーを増やすための機能がいくつか備わっています。

例えば、会員登録や商品発送のタイミングでLINEの友達未登録のユーザーに対して配信できる仕組みがあります。

また、「ポップアップ型WEB接客機能」ではユーザーのWEBサイトからの離脱を検知して、バナーを表示することが可能です。

これによって、サイトから離脱したユーザーの一部をLINEに誘導することができます。

このようにhachidoriには、ユーザーを増やすためのアプローチ機能が役立ちます。

特徴②クエリー機能

クエリー機能では、チャットボットとユーザーとのやり取りから取得したデータをユーザー単位で保存しシナリオ活用することが可能です。

取得したデータから、適切なシナリオを作成しクエリー内に保存することでユーザーの特性に最適な応答や情報の提供を可能にします。

これによって、ユーザーはより必要な情報を取得することができるので、情報取得で離脱するリスクを減らすことができます。

特徴③データの活用

hachidoriは、ダッシュボードで対話の数や配信結果・ファネル解析をグラフで見ることができます。

時間や日付別に、受信されたメッセージが分かるのでより効果的な配信時間を知ることが可能です。

また、ダッシュボードで管理されているデータはCSVでエクスポートできるため簡単にまとめることができます。

このデータを元にして、シナリオの作成やFAQ作成など効率化するための機能に繋げることができます。
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hachidoriの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

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hachidoriの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

hachidoriの良い評判・口コミ

・専門的なスキル無しで、チャットボットを作成することができる。
・LINEと連携ができるので、顧客とのスムーズなコミュニケーションができた

hachidoriのその他の評判・口コミ

・マニュアルやサンプルが充実していないと感じる。
・過去のやり取りを検索するさい、探しにくいと感じる。

hachidoriを導入した結果に関する評判・口コミ

・WEbでの顧客の質問を、bot化することにより店頭の顧客に時間が割けるようになりサービスの均一化ができた。
・自動対応によって、ある程度必要な情報がヒアリングでき、オペレーター対応の前に対策を考えることができた。

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  • 満足度

    チャットボットを手軽に導入できます

    良い点

    専門的な知識がなくてもチャットボットの作成ができました。テンプレートがあるため情シス部門がない企業でも導入しやすいと思います。

    改善点

    もう少しマニュアルやサンプルが充実しているとより使いやすくなると思います。

    導入して改善できた課題や効果

    チャットボットによる顧客対応が可能になったため、オペレーターの負担が軽減されました。

  • 満足度

    LINE連携が特に便利

    良い点

    LINEでともだち登録しているユーザーに対してチャットボットからメッセージを送信できるようになる。

    改善点

    テンプレートがもう少し柔軟に設定できると良い

    導入して改善できた課題や効果

    ノンプラグラミングで利用でき、接客ルートの一本化が可能となった。

  • 満足度

    多くのUIで使用できる

    良い点

    WEBベースの他にも、FacebookやLINE向けにも使うことができるところです。

    改善点

    定型以外の質問でも返答できるテンプレート登録ができると嬉しいです。

    導入して改善できた課題や効果

    プラットフォーム1つで自動化できるのがありがたかったです。
    キャンペーン期間中などは忙しいのですが、効率的に情報を配信できるので助かります。

  • 満足度

    無料プランから手軽に導入できる

    良い点

    制限はありますが、無料プランがあるのでお試しで使ってみたい場合でも導入しやすいです。

    改善点

    特にありません。

    導入して改善できた課題や効果

    PCに詳しくなくても簡単にチャットボットを実装できて良かったです。
    プログラミングをしなくてもよいところが使いやすいと思いました。
    bot化したお陰で、お客様をお待たせすることなく対応ができるので助かっています。

  • 満足度

    オペレーターの負担を削減できた

    良い点

    自社で運営しているサイト内に「チャットでの問い合わせ」という箇所を設けたことで、電話問い合わせの負担を削減することができました。
    問い合わせの方法を分散し、オペレーターの増員などを行う必要がなくなりよかったです。

    改善点

    必要事項・キーワードに対し、もう少し感度をよくしてもらい的確な返答をしてもらえるとありがたいです。

    導入して改善できた課題や効果

    人件費の削減。オペーレーターの負担削減。顧客満足度の向上。

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