https://sheepdog.co.jp/wp-content/uploads/2023/08/2023_02_27_13_48_billone.png
これは クラウド(Web)請求書発行 の製品です。
BillOneの資料をダウンロード

BillOneとは?

BillOneは、Sansan株式会社が提供するクラウド型のインボイス管理サービスです。さまざまな形式の請求書をオンラインで受領できます。紙やPDFの請求書をデータ化でき、一元で管理できることがメリットです。さらにインボイス制度や電子帳簿保存法に対応。インボイスの条件を満たした請求書を受領・保存することで、消費税の仕入額控除が適用されます。法改正のたびに自動で適用されるため、業務フローの変更が必要ありません。

BillOneの特徴

特徴①インボイス制度・電子帳簿保存法に対応

BillOneは、インボイス制度と電子帳簿保存法の要件を満たしたシステムです。紙と電子の両方に対応した適格請求書の発行や登録番号の照合といった機能で、インボイス制度の導入に対応できます。さらにタイムスタンプや変更履歴・対応履歴の保存、請求書の検索によって電子帳簿保存法の要件を満たし、請求書の電子保存を可能にしました。請求書業務でのインボイス制度や電子帳簿保存法に、スムーズに対応できるでしょう。

特徴②請求書をデータ化して受領

BillOneでは、さまざまな方法・形式の請求書をオンラインで受領できます。アップロードやメール添付、郵送に対応。郵送された紙の請求書は、BillOneがスキャンを代行します。方法・形式に関係なく迅速に請求書をデータ化でき、まとめて管理できるのがメリットです。さらにAIやOCR、入力オペレーターにより、高精度のデータ化を実現。データ化の完了や請求書の受領が終わったら、メールで通知されます。

特徴③請求書業務のデジタル化で業務効率をアップ

BillOneでは、請求書に関するさまざまな業務をデジタル化できます。データ化して一元管理できるため、紙の請求書の整理・保管が不要です。検索により必要な請求書がすぐに見つかります。さらにファイル添付やコメント・メモ付与、ステータス管理など、業務に役立つ機能が備わっていることもメリットです。作業の効率アップやスムーズなコミュニケーションによって、請求書業務にかかる時間や手間を大幅に削減できます。
[table “seikyukanri” not found /]

BillOneの資料をダウンロード

BillOneの料金・価格

初期費用

無料

月額費用

無料

初期費用+月額費用
スモールビジネスプラン:初期費用・月額費用無料
・従業員数100名以下
・請求書の受け取り:月100件まで無料
・閲覧できる請求書件数:無制限
従業員数100名以上は要問い合わせ

BillOneの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

BillOneの良い評判・口コミ

・操作方法がシンプルでわかりやすく、スムーズに使用できます。
・請求書のデータ化がとても正確で入力ミスもありません。
・定期的なアップデートが繰り返されていて、どんどん使いやすくなっています。

BillOneのその他の評判・口コミ

・間違って承認してしまうと、修正・削除ができないのが不便です。
・拡張項目を追加すると、過去のデータに影響がでてしまうので困ります。
・請求書を選択したした際に、表示するまで時間がかかることがあります。

BillOneを導入した結果に関する評判・口コミ

・会計システムに入力する作業の負担が大幅に軽減されました。
・システム上で請求書の管理・処理ができ、業務にかかる手間を減らせました。
・オンラインでデータを共有することで、テレワークにも対応できています。

BillOneの資料をダウンロード
  • 満足度

    リモートワークと相性の良いサービスです

    良い点

    紙の請求書もPDF管理できるようになるところ。

    改善点

    請求書以外の帳票もまとめてデータ化・管理できるような機能がほしい。

    導入して改善できた課題や効果

    まだまだ紙の請求書を利用している企業が多いですが、受取先をBill Oneに設定すればこちらでスキャンする手間もなくデータ化できます。取引先の同意を得られれば、直接アップロードしてもらうこともできるので、管理や受領の手間がほとんどなくなります。

  • 満足度

    請求書がクラウド1箇所に集まるので管理しやすいです

    良い点

    請求書の送付先を変えるだけで電子化できます。

    改善点

    読み込みのスピードに差があるので、安定して早いと嬉しいです。

    導入して改善できた課題や効果

    取引先からの請求書の受取先をBIll Oneにすれば、データ化した状態で閲覧や処理ができます。電子契約書サービスは相手側にも理解が求められますが、こちらのサービスであれば送付先を変えるだけなので導入のハードスは低いです。

BillOneの資料をダウンロード

その他の関連する記事