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安否コールとは?

安否コールは、豊富で快適な機能とシンプルで使いやすい操作性で、もしもの時、BCP(事業継続計画)の初動を確実にサポートしてもらえます。
災害時の自動配信、回答情報の自動集計、未回答者への自動再配信、掲示板を通じた被災状況の共有や指示伝達などが行えます。
利用や家族の安否確認に対応しているのも強みです。

また、安否コールの特長として、ID・パスワードの発行・管理がなく、管理者の手間が軽減される他(2018年に認証技術の特許を取得)、メールアドレス不要で携帯電話番号さえあれば登録することが可能ですので、登録も簡単です。

災害時以外でもコミュニケーションツールとして日常での一斉連絡やアンケート機能も利用できますので、最近では「コロナウイルス対策」として広く活用されています。

おすすめの類似安否確認システム

災害時に素早く安否確認が可能: バーズ安否確認+

(4.5)

月額料金 1,250円〜 無料お試し 要問い合わせ
初期費用 0円 最低利用人数 1人〜

実際にバーズ安否確認+を導入した企業からは、「短時間で90%以上の回答率が達成できた」、「携帯からも利用できるので、従業員からの不満も解消された」、「手軽に導入できた」といった声が挙げられており、価格だけでなく、導入のしやすさや利便性にも優れていることがわかります。

低価格から導入できる

バーズ安否確認+は、月額1,250円から利用でき、安否確認サービスの中でも低価格から導入することが可能です。 1名から導入でき、1,250円で50名まで利用できるため、スタートアップ段階の企業でも導入することができます。 初期費用は不要なため、コストを抑えて安否確認システムを導入したいという方には、特におすすめのサービスとなっています。 1,000名以上での利用も可能なため、大企業で利用することも可能です。

普段から連絡網として活用できる

災害時のみならず、バーズ安否確認+は、普段から一般のメールと同様に連絡手段として活用することができます。 テンプレート機能やアンケート機能があるため、会議の出欠確認や社内イベントへの参加確認など、幅広く利用することが可能です。 また、Webメールとしてだけでなく、ショートメールの送信も可能なため、確実な連絡が可能となっています。

ホワイトボードで情報共有を効率化

バーズ安否確認+には、ホワイトボード機能が標準で搭載されています。 緊急時はもちろん、平常時からメッセージを書き込んで情報共有を行うことが可能となります。 書き込みは、タイムラインとして履歴で表示することもでき、タイトルをつけて複数のページを登録することが可能です。 実際のホワイトボードのように自由に書き込みをすることができるため、会議の際に利用したり、掲示板として活用することもできます。

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安否コールの特徴

特徴①災害時の自動メール配信・アプリ通知

安否コールでは、地震や津波が発生した際に自動で安否確認メールやアプリ通知ができます。
配信メールにURLが添付され、回答する仕組みになっています。
アプリではプッシュ通知に対応しており、自動配信のため人を介さなくてよく、災害時の状況がわからない場合においても、スピーディーな安否確認が実施可能です。

例えば地震が発生した際には、震度1〜7からメール配信を設定することや、全国188区の中からエリアを選択できるなど、各組織の状況に適した設定ができます。
また、メールアドレスは1人1つのみでなく、3つまで登録できるため、万が一使用できないメールアドレスがあっても、他のメールアドレスを通し安否確認ができます。

特徴②情報共有や緊急時の指示に便利な掲示板

安否コールでは、情報共有や緊急時の指示として活用できる掲示板機能が搭載されています。
コメントのやりとりだけでなく、写真やPDFファイルなどを添付し被災状況の共有や初動指示ができるため、相互の意思伝達が可能です。

また、災害時の対応マニュアルを事前に掲示板でアップロードすることで、利用者が有事の際にスマホからすぐに確認できます。
掲示板は、従業員全員が書き込める一般掲示板だけでなく、各部署で無制限にグループを作ることも可能です。
そのため、日常的な連絡やコミュニケーションツールとしても利用可能です。

特徴③ID・パスワード不要でかんたん操作

安否コールの最大の特徴は、IDやパスワードが必要なく、ユーザーと管理者の負担が軽減できることです。
安否確認システムは、緊急時に利用するもののため、誰でも簡単に利用できる操作性が重要になります。

登録は、QRコードから行い、IDとパスワードの登録が不要なため、管理者の負担を大きく削減できます。
1度登録を行った端末からは、パスワード不要でログイン可能であり、利用者がパスワードを忘れて利用できないということも起きません。
また、直感的に使用できるシンプルで操作しやすいインターフェイスに関しても、安否コールが使用しやすいポイントです。
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安否コールの料金・価格

初期費用

80,000円〜

月額費用

・ミニマムEdition:ユーザー上限数50名/月額5,000円
・ミニマム+Edition:ユーザー上限数50名/月額8,000円
・ビジネスEdition:ユーザー上限数100名/月額21,500円
・ノーマルEdition:ユーザー上限数100名/月額18,000円
・スタートEdition:ユーザー上限数100名/月額15,000円
・エキスパートEdition:ユーザー上限数100名/月額40,000円
・プロEdition:ユーザー上限数100名/月額30,000円

※月払いの場合は上記月額に20%上乗せ

安否コールの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

安否コールの良い評判・口コミ

・緊急時にすぐに必要な場所に安否情報を送れるため安心。
・スマホがあれば使えるので、新たにツールを入れなくて済むのが良い。
・通知が来るのが早いので実際に使うことがあっても安心。

安否コールのその他の評判・口コミ

・細かく設定しないと自分のいる地域以外の地震でも毎回安否確認の通知が来る。
・安否登録訓練等、一斉にメールを送信し多数のユーザーが接続する際にサーバーのレスポンスが悪く、ユーザーからのクレームも多かった。
・スマホの位置情報を使って、災害などの影響範囲外にいる時には安否確認を省略できないため不便。

安否コールを導入した結果に関する評判・口コミ

・緊急事態が発生した際に、このサービスを使って安否確認を行うというルールがあることで、どの手段を使って誰にいつ連絡をすればよいかといった混乱を招くリスクを下げられました。
・日本を細分化して、社員の登録地域ごとに安否を確認できるため、影響のない地域の社員からのクレームが減りました。
・実際災害が起こった際も、対策がすぐにでき、業務ができるもの、家族を守る者として、行動ができるようになりました。

  • 満足度

    通知が安定しています

    良い点

    緊急時の通知は安定していて、未達などはほぼ発生していません。

    改善点

    しっかり通知が来るのは安心ではありますが、細かく設定しないと自分のいる地域以外の地震でも毎回安否確認の通知が来るところです。

    導入して改善できた課題や効果

    緊急事態が発生した際に、このサービスを使って安否確認を行うというルールがあることで、どの手段を使って誰にいつ連絡をすればよいかといった混乱を招くリスクを下げられます。

  • 満足度

    災害時の強い味方です

    良い点

    緊急時にすぐに必要な場所に安否情報を遅れる安心感。

    改善点

    位置情報自動取得と連動して、地震が発生した地域以外にいるときは通知が来ないようにしてほしいです。

    導入して改善できた課題や効果

    一定以上の震度の地震があった際に、アプリを使ってすぐに上司や会社に安否情報を伝えることができます。緊急地震速報に連動しているからか、地震の情報をこのサービス上で確認できるのも便利です。

 
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月額料金 1,250円〜 無料お試し 要問い合わせ
初期費用 0円 最低利用人数 1人〜

実際にバーズ安否確認+を導入した企業からは、「短時間で90%以上の回答率が達成できた」、「携帯からも利用できるので、従業員からの不満も解消された」、「手軽に導入できた」といった声が挙げられており、価格だけでなく、導入のしやすさや利便性にも優れていることがわかります。

低価格から導入できる

バーズ安否確認+は、月額1,250円から利用でき、安否確認サービスの中でも低価格から導入することが可能です。 1名から導入でき、1,250円で50名まで利用できるため、スタートアップ段階の企業でも導入することができます。 初期費用は不要なため、コストを抑えて安否確認システムを導入したいという方には、特におすすめのサービスとなっています。 1,000名以上での利用も可能なため、大企業で利用することも可能です。

普段から連絡網として活用できる

災害時のみならず、バーズ安否確認+は、普段から一般のメールと同様に連絡手段として活用することができます。 テンプレート機能やアンケート機能があるため、会議の出欠確認や社内イベントへの参加確認など、幅広く利用することが可能です。 また、Webメールとしてだけでなく、ショートメールの送信も可能なため、確実な連絡が可能となっています。

ホワイトボードで情報共有を効率化

バーズ安否確認+には、ホワイトボード機能が標準で搭載されています。 緊急時はもちろん、平常時からメッセージを書き込んで情報共有を行うことが可能となります。 書き込みは、タイムラインとして履歴で表示することもでき、タイトルをつけて複数のページを登録することが可能です。 実際のホワイトボードのように自由に書き込みをすることができるため、会議の際に利用したり、掲示板として活用することもできます。