BtoB Web受発注システムMOSとは?

BtoB Web受発注システムMOSは、従来のFAXや電話を使った発注業務を、スマートフォンやタブレット、PCを使ってデジタル化するクラウド型のモバイル受発注システムです。
基幹業務システム「SMILE 販売」との連携により、取引先がスマートデバイスを用いて簡単に発注できる環境を提供します。
従来の手作業で行っていた受注データの処理を自動化し、業務の効率化を図ります。
また、多様なオプションやカスタマイズに対応しており、発注者のニーズに柔軟に応じることができます。

受発注システムのおすすめ製品

CO-NECT

(4.5)

月額料金要問い合わせ初期費用要問い合わせ
初期費用0円最短導入期間申込日の当日

CO-NECTとは、CO-NECT株式会社が運営している受発注システムです。 直感的なインターフェースにより、初めて受発注システムを利用する方でも、マニュアルを必要とせずに利用でき、カスタマーサポートが手厚いのも大きな特徴です。 導入した企業からは、「請求にかかる時間が3日から3時間に短縮された」「年間100万円のコスト削減に成功」などの嬉しい声が上がっています。

受注業務のデジタル化で業務時間の削減が可能

従来のFAXや電話での受注業務では、文字が読み取れないことから確認のために電話をしたり、聞き間違いよる発注ミスなどが起きてしまうケースも少なくはありませんでした。

取引先への負担なく導入できる

CO-NECTは、取引先(発注側)は無料で利用することができます。 新しいシステムを導入する際は、取引先にも同様のシステムを使ってもらうことが多く、料金や操作面などで負担がかかってしまう場合もあります。

充実したレポート機能で受注状況の分析が可能

CO-NECTには、販売管理や分析に関する機能が豊富に搭載されているため、受注状況を効率的に把握することが可能です。 CO-NECT以外の受注情報も一元管理できるため、受注状況の把握がしやすく、出荷指示もCO-NECT上から行うことができます。

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BtoB Web受発注システムMOSの特徴

BtoB Web受発注システムMOSの特徴は、大きく3つに分けられています。

  • 分かりやすいモバイルUIで発注者の導入がスムーズ
  • 柔軟なカスタマイズであらゆる発注形態に対応
  • 基幹システムと連携し業務を効率化

特徴①分かりやすいモバイルUIで発注者の導入がスムーズ

BtoB Web受発注システムMOSは、モバイルデバイスでの操作に特化しています。
スマートフォンやタブレットの限られた画面サイズでも、直感的に操作できる設計となっており、発注者がどこにいてもスムーズに利用できます。
発注業務の効率が大幅に向上し、出先からの発注も簡単に行えるようになります。

特徴②柔軟なカスタマイズであらゆる発注形態に対応

パッケージ部分をシンプルに設計しつつ、企業ごとのニーズに応じた柔軟なカスタマイズが可能です。
取引先や業種によって異なる商品構成や在庫情報を発注画面に表示することができ、発注者がより便利に利用できるように設計されています。
各企業の業務フローに最適化されたシステム運用が実現し、発注業務の効率化と利便性の向上が期待できます。

特徴③基幹システムと連携し業務を効率化

MOSは基幹システムとの連携機能を備えており、受発注データを手入力で転記する手間を省きます。
基幹システムから商品データや取引先情報を取り込み、受発注システムからは受注実績データを共有することで、業務効率が大幅に向上します。
CSV連携や自動連携など、複数の方法でシステム間のデータ連携をサポートし、事前の相談により最適な連携方法を選択できます。

BtoB Web受発注システムMOSの料金・価格

初期費用

0円

月額費用

19,800円

BtoB Web受発注システムMOSの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

BtoB Web受発注システムMOSの良い評判・口コミ

・シンプルなデザインで、誰でも直感的に操作できる使いやすさを実現している。
・インターネット接続があれば、どの端末でも利用できる。
・24時間いつでも発注と受注できるのは嬉しい。

BtoB Web受発注システムMOSのその他の評判・口コミ

・使用方法を覚えるには、少し時間がかかってしまう。
・日時指定をする時に、毎回カレンダーを開いて日付をクリックしなければならないのはめんどくさい。
・タブレットの機種によっては、表示が最適化されないことがある。

BtoB Web受発注システムMOSを導入した結果に関する評判・口コミ

・受注データを直接社内システムに取り込むことで、業務時間が大幅に短縮され、業務効率も向上した。
・営業担当者がタブレットを使って商品説明を行いながら、同時に受注作業を進めることができるようになった。
・履歴を確認できるようになり、発注の目安が把握しやすくなった。

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