J-Forpeソリューションとは?

J-Forpeソリューションとは、以下のラインナップで構成されている人事管理システムです。

  • 統合HCMパッケージ POSITIVE
  • 統合人事パッケージ STAFFBRAIN
  • SKILL NOTE
  • J-Forpe勤務管理システム
  • J-Forpe目標管理システム
  • J-Forpe届出申請システム

給与・戦略的な人事・労務の施策などを効率的に活用するためのコンサルティングや、システムの運用などをトータルでサポートしてくれます。

人事管理のおすすめ製品

カオナビ

(4.5)

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カオナビとは、従業員の個性・才能を発掘し、戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。 経営者や人事のニーズ、多種多様な導入企業から得られた知見やノウハウを基に開発されており、使いやすい機能と充実したサポート、活発なコミュニティが特徴です。 あらゆる人事情報をカオナビに集約することで、効率的な人材採用、配置、育成、評価を実現。昨今注目を浴びる人的資本経営や人事労務DXにも対応しています。

人事課題を解決する多種多様な機能

カオナビにはタレントマネジメントに必要な機能が揃っており、様々な人事課題に役立ちます。 人事情報活用のはじめの一歩である人材データベースの構築から、データを活用した人材採用、配置、育成、評価の効率化、昨今注目を浴びる人的資本経営やリスキリングへの対応も可能です。

誰でも使いやすい操作性

タレントマネジメントでは、蓄積した人事情報を社内全体で活用することが重要です。 だからこそカオナビは、人事担当者に限らず、経営者から従業員までの誰もが使いやすい設計になっています。

やりたいことを実現できるカスタマイズ性

カオナビは、カスタマイズ性にも優れています。 たとえば、自社独自の管理項目があったり評価制度を運用したりしている場合でも、柔軟に対応可能です。

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J-Forpeソリューションの特徴

企業のデータを幅広く管理

J-Forpeソリューションには6つのソリューションパッケージやシステムが用意されており、企業情報を一元で管理できます。具体的には、人事管理・給与管理・労務管理・組織管理・スキル管理・目標管理が可能です。

それぞれのパッケージはバックオフィス系データの管理や人材データの管理が可能で、企業の成長に大きく貢献します。

効果的かつ的確な人材育成が可能になる

J-Forpeソリューションは、組織管理・スキル管理・目標管理のシステムやパッケージを活用することで、企業の成長に必要な人材の育成を効果的かつ的確に実施できます。スキル管理パッケージでは、スキルレベルの把握や育成計画の立案が可能です。

また、人事情報を管理するパッケージと連携することで、人材情報の検索も可能。人員の適正配置、今後受講させるべき研修や講習の管理もできます。

人事関連業務の効率化

J-Forpeソリューションは、届出申請システムを導入することで人事関連業務を大幅に効率化できます。具体的には、人事系・厚生系・労務系の届出申請をシステム上で完結させられるようになります。紙媒体での申請書が不要になり、管理の手間が削減されます。

また、システムは完全ワークフロー形式なので、申請者と管理者の双方が確認しやすいです。進捗状況を簡単に管理できる上、従業員や人事担当者の双方の作業を効率化できます。

J-Forpeソリューションの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

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J-Forpeソリューションの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

J-Forpeソリューションの良い評判・口コミ

・“リリース後の制度変更時にも、事前に親身な相談に応じてくれ、変更後もロジックの説明や操作方法について細やかなサポートを提供してくれました。このおかげで、スムーズに導入し、運用することができています。”
・“JFEシステムズは、私たちの要望をしっかりと把握し、それをシステム化してくれました。また、SKILL NOTEの開発元と交渉し、標準機能の追加や、対応できない箇所については既存の分析ツールと連携させることで同様の機能を実現してくれました。使い勝手の良いシステムが完成したのは、JFEシステムズのサポートのおかげです。”

J-Forpeソリューションのその他の評判・口コミ

現在当製品の口コミを募集しています。

J-Forpeソリューションを導入した結果に関する評判・口コミ

・“社員情報を一元管理できるようになり、勤務状況の見える化が実現しました。自由に抽出条件を設定して検索できるため、部門ごとの残業時間やコアタイム内の勤務分布、育児休暇明け勤務者の働き方など、多角的な分析が可能です。これにより、新たな施策立案のための判断材料として活用しています。”
・“現在、毎月、経営層に対して社員数の変動、有給休暇の取得状況、休日出勤、残業状況などの勤務実態についてレポートを提出しています。時系列データでの比較も可能となり、経営層からは実態把握ができるようになったと評価され、情報提供の頻度が増えています。”

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