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これは 工事・施工管理 の製品です。
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ダンドリワークとは?

ダンドリワークは、建設現場における施工管理をおこなうための施工管理アプリです。現場情報の共有や関連書類の作成、コメントによるコミュニケーションなどの機能を備えています。施工現場に必要な資料をクラウド上で一元化して、パソコンやスマートフォンでいつでも閲覧できるのが特徴です。現場の進捗状況を確認でき、工程表の変更はリアルタイムで反映されます。関係企業の空き状況もわかるため、工程をスムーズに組むことが可能です。

ダンドリワークについてのよくある質問(Q&A)

Q:ダンドリワークの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は20万円です。月額は1社ごと月々15,000円〜(税別)となっています。

※2025年11月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:ダンドリワークの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。トライアルの有無については公式へお問い合わせください。

Q:ダンドリワークに対する評判はどういったものが多い?

A:「現場情報の共有がスムーズになった」といったものや、「伝達漏れのミスがなくなった」といった評判が確認できました。

ダンドリワークについての最新ニュース

原価管理システムと連携

ダンドリワークは、建設業導入実績No.1の原価管理システム「どっと原価シリーズ」を開発・販売する株式会社建設ドットウェブとのAPI連携を開始したと発表しました。

JESUSと連携を開始

ダンドリワークは、株式会社ランドマークが提供する建築現場向け駐車場手配クラウドサービス「JESUS(ジーザス)」と連携を開始したと発表しました。

ダンドリワークの特徴

特徴①シンプルで使いやすい画面デザイン

ダンドリワークは、シンプルで使いやすい画面デザインにこだわりました。現場出身のスタッフやユーザーの声をもとに開発。年代に関係なく使用でき、ITが苦手な方でも直感的に操作できるのが特徴です。現場情報や現場資料、現場写真などの情報をわかりやすく整理。工程管理表の更新や資料・写真のアップロードはリアルタイムで反映されるため、常に最新の情報をチェックできます。

特徴②一人ひとりに個別アカウントの付与

ダンドリワークでは、ユーザー1人につき1IDを付与します。アカウントを分けることで、個人の閲覧履歴や利用率の把握が可能です。特定のユーザーにだけ通知できるため、重要度の高い情報が埋もれる心配がありません。さらにダンドリワークでは、閲覧・編集制限をそれぞれ設定できます。会社や立場によって制限を変更することで、情報漏えいなどのセキュリティリスク対策が可能です。

特徴③情報の共有やコミュニケーションがスムーズ

ダンドリワークでは、通知によって図面の更新などの情報を共有できます。通知の相手やタイミングは自由に選択できるため、必要な相手に必要な情報を伝えられるでしょう。また、コメント機能では、リアルタイムでコミュニケーションがとれます。現場ごとのコメントを、パソコンやスマートフォンでいつでも確認できるのがメリットです。既読機能で閲覧した人が一目でわかるので、未読者が簡単に特定できます。

工事・施工管理のおすすめ製品

ANDPAD

(4.5)

月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ導入社数180,000社

ANDPADとは、株式会社アンドパッドが提供している施工管理ツールです。 建設業界のDXを1つのプラットフォームで実現することができ、デスクワークから現場作業、経営改善まで、あらゆる業務のDXを進めることができます。

使いやすさに優れた施工管理ツール

ANDPADは、ユーザーからの声を受けて、エンジニアチームが定期的に機能をアップデートしています。 高い開発力だけでなく、使いやすさにも注力して作られているため、施工管理ツールを初めて利用するという方にもおすすめです。

情報共有を効率化

ANDPADであれば、写真や資料を1つのツール上に蓄積し、いつでもリアルタイムに確認することが可能となります。 また、これまで電話やFAXを用いて情報を伝えていた手間も、ANDPADのチャットを利用することで迅速なコミュニケーションを実現し、効率化することができます。

インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応

ANDPADでは、インボイス制度にも対応しており、協力会社から発行された適格請求書を保存し、受発注業務を効率化することが可能です。 また、改正電子帳簿保存法の保存要件である「タイプスタンプ」や「クラウド保管」にも対応しており、非改ざん性を証明することができます。

サクミル

(5)

月額費用9,800円無料お試しあり
初期費用0円導入実績要問い合わせ

サクミルとは、建設業の情報管理効率化のためのクラウドシステムで、株式会社プレックスが運営しています。最大の特長は、30アカウント分で月額9,800円(30アカウント分)という業界最安級の価格でありながら多機能かつサポートも手厚いことです。

情報管理を効率化

これまで、担当者しか案件情報を把握できておらず、情報共有に課題があったという場合でも、サクミルであれば解消することができます。顧客管理機能が搭載されているため、顧客や現場ごとの情報を蓄積していくことができ、案件に関しても進捗をステータスとして管理し、請求漏れなどを防ぐことが可能です。

経営をサポート

サクミルには、経営レポート機能が搭載されており、顧客ジャンルごとの売上分析や現場ごとの粗利、案件・人ごとの稼働時間などをダッシュボード形式で自動表示してくれます。経営に必要な情報を一元管理できるため、売上分析や粗利分析を行い、工期の予実管理を通し、見通しを立てることが可能となります。

現場業務をサポート

限られた人員でより多くの現場を回していくためには、事務作業をいかに効率化できるかが重要です。サクミルは、スマホから作業日報を作成することができるため、わざわざ事務所に戻ることなく業務を効率化することが可能となります。

eYACHO

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月額費用3,200円〜初期費用300,000円
無料お試し30日間最短導入期間要問い合わせ

eYACHOとは、株式会社 MetaMoJiが運営している施工管理アプリです。
iOS・Android・Windowsに対応しており、タブレット・スマホ・PCでの同時利用が可能です。

現場のペーパーレス化を実現

eYACHOは、図面や帳票類を一つのアプリに集約することで、現場のペーパーレス化を実現する施工管理支援ツールです。従来の野帳のように自由に手書きできるだけでなく、写真・動画・音声の活用も可能で、図面・帳票の印刷や持ち運びにかかる手間やコストを削減します。

リアルタイムに情報を共有

eYACHOは、タブレット・スマホに書き込んだ内容をそのまま関係者と共有できる機能を備えており、現場での情報を即座に共有することが可能です。

書類作成が現場で完結

eYACHOは、現在使用している紙やExcelなどの帳票ひな形をそのままの見た目で電子化できるため、現場の運用を変えることなくスムーズに導入できます。

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ダンドリワークの料金・価格

初期費用

20万円〜

月額費用

15,000円〜

ダンドリワークの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

ダンドリワークの良い評判・口コミ

・資料管理がしやすく、最新の情報が一目でわかります。
・UIが直感的で分かりやすいので、 機械が苦手でも扱いやすいと思います。
・ 一つの現場の管理や進捗を、自社と顧客、関係会社で共有できるのが魅力です。

ダンドリワークのその他の評判・口コミ

・写真をアップするとき少し動作が遅いと感じます。
・もっと細かい制限設定ができたらよかったです。
・最新図面に更新された際に、自動で通知されないのが不便です。

ダンドリワークを導入した結果に関する評判・口コミ

・タスクやスケジュール変更を共有でき、誤解や情報落ちを防止できるようになりました。
・バラバラだったツールをダンドリワークで統一することで、業務効率化が実現しました。
・進捗状況をリアルタイムで確認でき、現場を止めずにスムーズに対応できています。

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  • 満足度

    古い業界でもDX化の一歩が踏み出せました

    良い点

    社内に限らずほかの施工業者との連携もしやすくなりました。

    改善点

    通信が安定しないと途端に業務が滞るところです。

    導入して改善できた課題や効果

    現場間や現場と事務の連携など、アナログでやり取りしていた部分をデジタル化でき、いろいろな情報の共有がしやすくなりました。自社だけでなく他の業者さんとやり取りする際もスムーズです。

  • 満足度

    図面管理が格段に楽になります

    良い点

    いつでもどこでも端末1つで図面が確認できるところ。

    改善点

    十分使いやすいが、今までPCやスマホを触ったことがない現場の方でも使えるくらいさらにシンプルにする設定があっても良いと思います。

    導入して改善できた課題や効果

    スマホ1つで現場での情報共有や資料閲覧ができるので大変便利です。また、図面の情報変更などもすぐに反映させて共有できるので、紙の図面に比べて変更にも柔軟に対応できるようになりました。

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