KANNAとは?

株式会社アルダグラムが提供するカンナ(KANNA)は、アプリ満足度ランキングNo1の施工管理アプリです。
工務店・リフォーム会社など、建設業に関わる企業の業務効率化を目的とした機能が多数搭載されています。

カンナは、現場の写真や図面などの情報をクラウド上で保存しているため、ノートパソコンやスマホがあれば、どこからでも現場の最新情報を確認できます。
また、初期費用が無料で導入できるのも特徴です。
「施工管理アプリの利用が難しい」という企業のために、オンラインで参加可能な無料セミナーを毎月開催しています。

工事・施工管理のおすすめ製品

ANDPAD

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月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ導入社数180,000社

ANDPADとは、株式会社アンドパッドが提供している施工管理ツールです。 建設業界のDXを1つのプラットフォームで実現することができ、デスクワークから現場作業、経営改善まで、あらゆる業務のDXを進めることができます。

使いやすさに優れた施工管理ツール

ANDPADは、ユーザーからの声を受けて、エンジニアチームが定期的に機能をアップデートしています。 高い開発力だけでなく、使いやすさにも注力して作られているため、施工管理ツールを初めて利用するという方にもおすすめです。

情報共有を効率化

ANDPADであれば、写真や資料を1つのツール上に蓄積し、いつでもリアルタイムに確認することが可能となります。 また、これまで電話やFAXを用いて情報を伝えていた手間も、ANDPADのチャットを利用することで迅速なコミュニケーションを実現し、効率化することができます。

インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応

ANDPADでは、インボイス制度にも対応しており、協力会社から発行された適格請求書を保存し、受発注業務を効率化することが可能です。 また、改正電子帳簿保存法の保存要件である「タイプスタンプ」や「クラウド保管」にも対応しており、非改ざん性を証明することができます。

サクミル

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月額費用9,800円無料お試しあり
初期費用0円導入実績要問い合わせ

サクミルとは、建設業の情報管理効率化のためのクラウドシステムで、株式会社プレックスが運営しています。最大の特長は、30アカウント分で月額9,800円(30アカウント分)という業界最安級の価格でありながら多機能かつサポートも手厚いことです。

情報管理を効率化

これまで、担当者しか案件情報を把握できておらず、情報共有に課題があったという場合でも、サクミルであれば解消することができます。顧客管理機能が搭載されているため、顧客や現場ごとの情報を蓄積していくことができ、案件に関しても進捗をステータスとして管理し、請求漏れなどを防ぐことが可能です。

経営をサポート

サクミルには、経営レポート機能が搭載されており、顧客ジャンルごとの売上分析や現場ごとの粗利、案件・人ごとの稼働時間などをダッシュボード形式で自動表示してくれます。経営に必要な情報を一元管理できるため、売上分析や粗利分析を行い、工期の予実管理を通し、見通しを立てることが可能となります。

現場業務をサポート

限られた人員でより多くの現場を回していくためには、事務作業をいかに効率化できるかが重要です。サクミルは、スマホから作業日報を作成することができるため、わざわざ事務所に戻ることなく業務を効率化することが可能となります。

eYACHO

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月額費用3,200円〜初期費用300,000円
無料お試し30日間最短導入期間要問い合わせ

eYACHOとは、株式会社 MetaMoJiが運営している施工管理アプリです。
iOS・Android・Windowsに対応しており、タブレット・スマホ・PCでの同時利用が可能です。

現場のペーパーレス化を実現

eYACHOは、図面や帳票類を一つのアプリに集約することで、現場のペーパーレス化を実現する施工管理支援ツールです。従来の野帳のように自由に手書きできるだけでなく、写真・動画・音声の活用も可能で、図面・帳票の印刷や持ち運びにかかる手間やコストを削減します。

リアルタイムに情報を共有

eYACHOは、タブレット・スマホに書き込んだ内容をそのまま関係者と共有できる機能を備えており、現場での情報を即座に共有することが可能です。

書類作成が現場で完結

eYACHOは、現在使用している紙やExcelなどの帳票ひな形をそのままの見た目で電子化できるため、現場の運用を変えることなくスムーズに導入できます。

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KANNAの特徴

特徴①低コストで導入可能・サポートも充実

1つ目の特徴は、低コストで導入可能・サポートも充実していることです。
KANNAは初期費用およびアカウント作成費用が無料です。
また、導入から運用までのサポートも充実しているので、わからないことがあったらすぐに質問できます。
KANNAは、費用面だけではなく心理面からも導入負担を軽減するツールです。

KANNAを導入している企業は5,000社以上です。
数多くの導入実績があるため、ITツールの導入が初めての方でも、KANNAであれば安心して導入できます。

特徴②アプリの活用

2つ目の特徴は、アプリの活用ができることです。
スマホやタブレットの利用に特化しており、外出先でも情報の共有や確認がスムーズです。

外出先で情報共有や確認、日報作成がおこなえると帰社後の業務が減るだけでなく、直行直帰も可能となるため残業時間の削減につながり働き方改革も同時におこなえます。

またアプリでの利用となるため、ブラウザを起動するなどの手間がなく大変便利です。

特徴③優れた操作性

3つ目の特徴は、優れた操作性です。
KANNAは、クラウド上に図面を保存しているので、ネット環境があれば、外出先でも最新図面が確認可能です。
図面を確かめるためだけに会社に戻らなくて良いので、工数の削減に繋がります。

KANNAの操作性はシンプルで、非常に使いやすいです。

公式サイトには「利用者の4人に1人が50歳以上」との説明があり、ITが苦手な高齢者の方でも安心して扱えます。
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KANNA(カンナ)の料金・価格

初期費用

0円

月額費用

・ライト:要問い合わせ
・ベーシック:要問い合わせ
・エンタープライズ:要問い合わせ

KANNA(カンナ)の評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

KANNA(カンナ)の良い評判・口コミ

・マニュアルがなくても使えて、社内共有には最適。
・機能がシンプルなのでとても簡単に使えますし、自分達が管理したい情報にカスタマイズできるのでデジタル化できる部分が多い。
・修繕前、修繕後等の写真を登録し、リフォーム業者に共有できる所がとても便利です。

KANNA(カンナ)のその他の評判・口コミ

・必要な機能と必要でない機能があるにもかかわらず、料金プランのラインナップが少ない。
・1回に登録出来る写真枚数がある。
・チャットにアイコンでリアクションできない。

KANNA(カンナ)を導入した結果に関する評判・口コミ

・外出先から現場の様子を確認できるので、イメージを膨らませてから現場に入れました。
・複数企業で資料のやりとりをオンラインでできるようになり、このサービスに必要な情報が管理できるようになったので確認や移動の手間が無くなりました。
・LINEのようにチャット機能も備わっており、見た・見てないといった些細なトラブルもなくなりました。

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