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これは 勤怠管理 の製品です。
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ジンジャー勤怠とは?

ジンジャーは、クラウドで勤怠管理・労務管理・給与計算など、さまざまな人事領域のデータを横断的にマネンジメントできるクラウド型人事労務システムです。
これまで多くの企業でバラバラに管理されていた人事業務を1つのプラットフォームに集約することで、管理する人における業務効率を大幅に改善できます。

ジンジャー勤怠とは、ジンジャープラットフォーム上で勤怠管理を担うサービスであり、多彩な打刻方法、アプリ対応、シフト作成、予実管理などの機能を搭載しています。
さらに、AIによるエンゲージメントアラート機能の搭載、管理者機能スマホ完全対応により、勤怠管理のオペレーション効率化を実現し、人事担当者の負担になっていた工数の無駄を削減することが可能です。

ジンジャー勤怠についてのよくある質問(Q&A)

Q:ジンジャー勤怠の初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は個別で問い合わせが必要です。月額は1社ごと月々400円〜(税別)となっています。

※2025年11月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:ジンジャー勤怠の最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。無料トライアルが利用可能です。

Q:ジンジャー勤怠に対する評判はどういったものが多い?

A:「スマホだけで打刻できるようになった」といったものや、「打刻方法が簡単」といった評判が確認できました。

ジンジャー勤怠についての最新ニュース

サービス連携を開始

jinjer株式会社は、株式会社パイ・アールの「アルキラーNEX」と連携を開始したことをお知らせしました。本連携により、アルキラーNEXで「アルコールチェック」の開始・終了が行われると、「ジンジャー勤怠」へ自動で打刻時間を反映して、位置情報を記録できるようになります。

ビジトラAward 2025にて業務効率化No. 1に選出

ジンジャー勤怠は、株式会社ドットエーが主催する「ビジトラAward 2025」において、勤怠管理部門で「業務効率化No.1」に選出されました。

ジンジャー勤怠の特徴

月末月初のミスや漏れを無くせる

月末月初に必ず実施される労働時間の集計では、日報を集めたり、タイムカードの情報をエクセルへ入力したりと、勤怠を管理するのに、多くの手間が発生します。
それに加え、人力で集計を行う場合、ミスが発生することもあるため確認作業にも手間がかかります。
ジンジャー勤怠では、残業や休暇を含め、勤務データを自動的に集めて計算してくれるため、勤務の状況や勤務の実績をリアルタイムで把握可能です。

休憩時間などを設けた際には、勤務している時間から自動的に引かれるなど、フレックスや変形労働時間制といったさまざまな勤務形態にも適切に処置してくれます。
管理する画面も、マルチデバイス対応となっているため、管理側もスマホやタブレットから確認することができ便利です。

初期導入から運用定着まで担当者のサポートが受けられる

導入初期は、組織の大きさや体制に適したプランを選べるように、サポートプランが搭載されています。
サポーターと電話またはオンラインで打ち合わせを行い、初期の導入における設定から運用の仕方までサポートしてもらうことが可能です。

そのため、パソコンでの操作やシステムを扱ったことがないような担当者でも、安心して利用できます。
運用していくスケジュールや初期設定に関するサポートだけでなく、業務を効率化するために最も適した利用の仕方も提案してもらえます。

誰でも使える・柔軟な打刻方法

従業員の働き方が多様化している昨今、さまざまな働き方に対応できる打刻方法を搭載していることが大切です。
さまざまな働き方に対応した打刻方法を搭載させることで、管理者の管理にかかる手間が減るだけでなく、従業員が働きやすい環境の構築や、不正の防止、働き方の改善といった効果も期待でき、生産性アップにもつながる可能性があります。
従業員のさまざまな働き方に合うように、パソコンだけでなくタブレットやスマートフォンなど、多くの打刻デバイスを提供しているのも特徴です。

例えば、モバイルで打刻する際は、打刻する際にカメラを起動させたり、GPS機能で一定範囲内での打刻のみできるように設定したりと、不正な打刻を防ぐための工夫が豊富です。
他にも生体認証により打刻できる機能も備えられており、非接触での顔認証システムにより、勤怠打刻と温度検知を同時に行えます。

勤怠管理のおすすめ製品

ジンジャー勤怠

(4.5)

月額費用400円〜無料お試しあり
初期費用要問い合わせ導入社数-

ジンジャー勤怠とは、jinjer株式会社が運営している勤怠管理システムです。シンプルな操作性とわかりやすい画面、丁寧なサポートが高く評価されており、管理者・現場両方が使いやすい勤怠管理システムとして、多くの企業から導入されています。

柔軟な働き方に対応

テレワークや夜勤など、企業によって働き方は様々です。ジンジャー勤怠は、柔軟な働き方に対応できることが特徴的で、例えば、直行直帰やテレワークを導入している場合はスマホ・PCから、工場や店舗の場合は事務所の入り口にタブレットを設置する、といった導入企業ごとに最適な打刻方法を組み合わせた勤怠管理を実現します。

幅広い規模や業界にフィット

働き方改革や感染症対策などから働き方は多様化していますが、ジンジャー勤怠は、シフト制やテレワーク、フレックスタイム制といった複雑化する働き方を一元管理し、管理工数を大きく削減することが可能です。また、ジンジャー勤怠は、これまでに幅広い規模・業界の企業から導入されている実績があります。

勤怠管理におけるミスを削減

月末や月初に行う労働時間の集計作業は、手作業で行う場合、手間と時間がかかり、勤怠管理担当者の業務不可は大きなものとなります。ジンジャー勤怠管理には、自動集計機能が搭載されており、スマートに労働時間を把握し、給与への反映漏れの心配もありません。

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ジンジャー勤怠の料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

400円/ユーザー

ジンジャー勤怠の評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

ジンジャー勤怠の良い評判・口コミ

・オプション費用を払うことなく全ての機能を利用でき予算がたてやすい。
・ログインしてすぐ打刻ができるため、無駄な操作なくシンプルに使用することができます。
・毎日スマホもしくはPCログインして打刻ボタンを押すだけで出退勤の管理ができ便利。

ジンジャー勤怠のその他の評判・口コミ

・初期費用300,000円が発生するため、他の勤怠管理システムと比較すると割高に感じる。
・休日出勤申請等の申請手続きが「登録」「申請」の2段階で操作性が悪い。
・アラート通知機能があるのですが、通知に気づくことが難しい。

ジンジャー勤怠を導入した結果に関する評判・口コミ

・勤怠管理が複数の事業所をまたいで一位にできることで、アナログな電話・申請書の作成/記入、押印、メールで申請といった作業が不要となり、業務の効率化が図れるようになりました。
・導入前はタイムカードで勤怠を管理していたので、遅延があった際の管理が自己申告制とあいまいになっていたのですが、遅延証明書を添付することができ、正確に管理をすることができるようになりました。
・スマホから打刻が可能なため、出先での打刻ができるようになり直行直帰が行えるようになり、無駄な時間を削減できました。

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