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Daimとは?

企業や店舗にとって煩雑になりがちな、日々膨大に発生する勤怠管理を包括的にサポートしてくれるのがDaimです。

株式会社ドレミングジャパンが開発・提供しているDaimを導入することで、シフト管理、休日の自動集計、有給休暇の計算など、勤怠管理にまつわる煩雑な業務を一括して管理することが可能になります。
システムそのものはクラウドサーバー上で稼働させられるため高価なシステムを追加導入する必要もなく、企業にとっての初期費用も低くおさえることができます。

また、系列の給与計算システムと連動させることで、毎月の給与計算もスムーズに進めることができます。

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Daimの特徴

ワンストップサービスでシフト・勤怠・給与が利用可能

Daimのワンストップサービスを利用することで、シフトや勤怠、給与の管理が簡単にできます。
Webタイムレコーダーでは、日本で初めてであるフェリカカード(ソニーが開発したnanaco やSuica、Edyといった非接触ICカード)によりWeb打刻でタイムレコーダーに時刻を打ち出す作業が可能です。
パソコンやスマートフォンから直接打刻することができます。
シフト作成機能では、大人数から少人数まで、シフトの作成が簡単にできます。GoogleやAppleカレンダーとも連携しているため、シフト表をスマートフォンから確認することも可能です。

有給や代休、休暇管理機能では、有給賃金などの計算の手間を省略できます。
パートやアルバイトの付与ルールに関しても組み込まれているため、正社員以外の従業員にも対応可能です。
このように、Daimなら勤怠管理から給与振込までの工程を、余計な手間なく対応できます。
さまざまな企業や従業員の形態に合わせた対応ができるように作られており、やむなくこれまでのアナログのタイムカードに頼っていた不便さを感じることなく使うことができます。

Daimの評判について

Daimは、1995年の阪神大震災をきっかけに生まれました。
被災時の給与計算や支払いに手がかかりすぎていた状況から、さらにその後に起きたリーマンショックの景気低迷時を体験したことが、Daimが生み出されたきっかけです。

現場の生の声を拾い続け、その意見をしっかりと受け止め解決に向けて活動したDaimは、勤怠管理に悩んでいた企業から大きな支持を獲得しました。
「TBS Nスタ」や「NHK NEWS WEB」といったメディアからの取材をはじめ、イギリスのFinTech(金融とITを合わせた分野)イベントへの出場や、大きな注目が集まっています。

「My給」で自分の給与日を指定できる

My給とは、自分が働いた分のお金を好きな時に受け取れる機能です。
日本で唯一の機能であり、特許も取得されています。
通常であれば、給与日は経営者側で月1回と定められていますが、従業員は給与日を好きな日に移動させたり、好きなタイミングで自由に受け取れたりといった権限はありません。

しかし、DaimのMy給を利用することで、給与の振り込みを従業員が自分で設定でき、当然ですが、きちんと働いた実績分に対して給料が受け取れます。
従業員が給与日を指定して問題ないのかと思われる方もいるかもしれませんが、きちんと管理者の許可を得た後に給与支払いとなるため安心です。
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Daimの料金・価格

初期費用

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月額費用

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Daimの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

Daimの良い評判・口コミ

・シフト時間がアルファベットで登録出来るため、50パターン以上もあるシフト時間をアルファベットにする事でいちいち何時から何時と入力しなくて済む。
・カードを機械にかざすだけで出退勤記録をつけられ便利。
・一元的なシステムによって面倒な勤怠管理を行い、情報を共有できるので便利。

Daimのその他の評判・口コミ

・シフト変更情報の入力が前日までしか入力できないため、締め日に1ヶ月まとめて変更点を確認する手間がかかる。
・通信エラーで打刻できないことが時々ありストレスを感じた。
・パソコンと連動しているため朝イチで出勤した際にパソコンの立ち上がりが遅い場合やギリギリに出勤した場合は、カードをかざすのが間に合わず、遅刻扱いになりかけた。

Daimを導入した結果に関する評判・口コミ

・データ上で勤怠管理が出来るので、従業員のタイムカードを集める必要がなく楽になりました。
・Daimの導入により各部署のパソコンで管理・承認作業ができるようになりました。このため、ひと月あたり5時間くらいの時間短縮ができました。
・出退記録をWeb上で確認でき、任意のタイミングで自分がどれだけ残業しているか・何時間働いているかが分かりやすくなりました。

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類似サービス: Shachihata Cloud

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月額費用 110円〜/ユーザー 無料お試し あり
初期費用 0円 最短導入期間 即日〜

Shachihata Cloudとは、シヤチハタ株式会社が運営している電子印鑑サービスです。 紙のワークフローをそのまま電子化することができる手軽さが魅力的で、マニュアル不要で導入できます。

       

紙の決裁業務をそのまま電子化

Shachihata Cloudは、今まで紙で行っていた申請から承認までのプロセスを、そのままデジタル化することが可能です。 現在利用している印鑑をセキュアな環境でそのまま電子化でき、電子化の再現度が非常に高いため、紙と電子で使用する印鑑を変える必要がありません。

運用に合わせて柔軟な設定が可能

Shachihata Cloudは、ワークフローを変えずに捺印した文書をそのままPC・スマホアプリから回覧、承認することができます。 電子化しても、現在のワークフローを変えることなく決裁ができる柔軟性が魅力的で、オフィスにいなくてもスマートフォンなどから手軽に確認、承認ができるため、決裁者が忙しく、なかなか承認がおりないという課題の解消につながります。

電子帳簿保存法対策に有効

Shachihata Cloudは、2022年に電子取引ソフトのJIIMA認証を取得しており、電子帳簿保存法の要件を満たしていることがわかります。 文書に対してインデックスを付与し、電子帳簿保存法の要件を満たした形式での文書保管、検索が可能です。

類似サービス: freee勤怠管理Plus

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月額費用 300円/ユーザー 無料お試し 30日間
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freee勤怠管理Plusとは、freee株式会社が運営している勤怠管理システムです。 スマートフォンやフィーチャーフォンから打刻できる手軽さと、位置情報取得による管理の効率化が実現でき、直行直帰やテレワークを取り入れている企業にもおすすめの勤怠管理システムとなっています。

       

多彩な打刻方法が導入できる

freee勤怠管理Plusでは、多彩な打刻方法を導入でき、従来のタイムカードを撤廃してペーパーレス化を図ることができます。 「共有端末打刻」「ICカード打刻機」「ICカードリーダー」「指紋・静脈認証」といった幅広い打刻方法を選択でき、企業で利用しやすい打刻方法を選択することで、タイムカードや打刻機を購入するコストの削減や、紙のタイムカードによる二重打刻や印字ミスなどを防止することが可能となります。

わかりやすい画面で管理・修正が可能

freee勤怠管理Plusは、ウェブ上で打刻修正や残業届の申請・承認が可能なため、リモートワークの勤怠管理にもおすすめです。 従来であれば、申請ごとに用紙に記入して提出しなければいけなかった手間が、ウェブ上で完結するため、ペーパーレス化はもちろん、働きやすさの向上にもつながります。

勤怠状況を一覧で確認

管理者側の画面では、従業員の勤務状況がリアルタイムに一覧で確認することができます。 紙のタイムカードの時には難しかったリアルタイムでの勤怠状況把握が可能となるため、働きすぎ防止、時間外労働が45時間を超えそうな社員には、適切なタイミングで注意喚起ができるようになります。

類似サービス: KING OF TIME

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月額費用 300円/ユーザー 無料お試しあり
初期費用 0円 最短導入期間 3営業日〜

KING OF TIMEとは、株式会社ヒューマンテクノロジーズが運営している勤怠管理システムです。 クラウド型の勤怠管理システムのため、場所を選ばず利用することができ、豊富な機能で勤怠管理業務を効率化することができます。

       

豊富な打刻手段

KING OF TIMEは、導入企業の働き方に合わせ、打刻方法を選ぶことができます。 パスワード認証、スマホ・携帯(GPSによる位置情報取得)、Myレコーダー、生体認証(指紋認証・静脈認証など)、顔認証、ICカード打刻など、様々な打刻方法を搭載しています。

給与計算も効率化

KING OF TIMEで打刻すると勤務実績が自動集計されます。 さらに、集計された勤務実績はCSV形式のファイルとして簡単に出力できるため、給与業務の効率化を図ることができます。

いつでも最新の状態で利用できる

働き方や価値観の多様化、社会情勢の変化に伴い、勤怠管理システムに求められる機能も変わっていきます。 KING OF TIMEでは、ユーザーからのニーズをもとに定期的にアップデートし、機能を追加しています。