SkyLinkとは?

SkyLinkは、イースト株式会社が提供するデータ検索・更新用のアプリケーションで、25年以上の歴史があり、15,000社以上で利用された実績があります。

SkyLinkを導入することで、他の基幹システム・業務システムに使用されているデータベースに接続して、簡単な手順でデータを検索・更新できます。

BIツールのおすすめ製品

FineReport

(4.5)

月額料金要問い合わせ無料お試しトライアル版あり
初期費用要問い合わせ導入実績要問い合わせ

ローコード開発とシステム連携で、多様化業務に対応できるツールです。様々なデータソースに接続でき、複数のシステムやツールにあるデータを融合し、帳票とダッシュボードを作ることが可能。また、帳票レイアウトの設計から帳票出力、管理、データ入力などの帳票運用まで支援します。経営活動、営業活動、生産現場などの様々な情報を可視化し、多面的な分析ダッシュボードを作成し、意思決定を迅速化。

直感的な操作で帳票が作成可能

FineReportは、Excelライクなデザイナが搭載されており、シンプルに利用できる点が強みです。ローコード開発とマウスのドラッグ&ドロップ操作で請求書、明細書、発注書、契約書、進捗管理表など複雑で多様な日本式帳票、表現力の優れたBI分析ダッシュボードを実現できます。

豊富なグラフとマップでデータを可視化

FineReportには、独自開発の70種類以上ものH5グラフが搭載されており、円や棒グラフやもちろん、ガントチャートやツリーマップなど、複雑なグラフまで幅広く網羅しているため、多彩な可視化グラフとインタラクション効果でダイナミックな可視化表現が実現できます。

強力なデータ入力機能を搭載

設計した業務帳票やレポート、お客様の各種DBデータを入力することで、対象データベースをリアルタイムに更新することができ、それと同時に入力フォームを多様なフォーマットに出力することが可能です。

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SkyLinkの特徴

SkyLinkの特徴について解説をします。

特徴①誰でも簡単に使用できる

Oracle、 A-VX、RIQSIIなど国内で利用されているほとんどのデータベースに接続することができ、一つのアプリケーションで簡単に管理できます。

マウス操作のみで使用できるので、誰でも扱うことができることも特徴です。

特徴②エクセルデータを有効活用できる

エクセルへの出力フォーマットを作成しておけば、データベースのデータからエクセルフォームにデータを流し込んでいくことが可能です。

また、データをエクセルに流し込む際にクロス集計を自動的に行い、グラフ作成をしてくれます。

特徴③スマートフォンからの操作ができる

SkyLinkのWebアプリを使用することで、スマートフォンからアクセスすることができます。

これにより社外からデータを検索したり、更新したりできるので、業務効率の向上が見込めます。

まとめ

SkyLinkの料金・評判・口コミについて紹介しました。

SkyLinkを利用することで、他のシステムに使用されているデータベースに接続し、データ検索や更新を簡単に行えます。

情報の取扱業務が多い企業は、この機会に導入を検討してみてはいかがでしょうか。

SkyLinkの料金・価格

初期費用

要問合せ

月額費用

パッケージソフト版:¥92,400~¥3,432,000
Web(クラウド)版:¥165,000~¥1,650,000
Web(クラウド)版(無制限ユーザー用):¥2,090,000

SkyLinkの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

SkyLinkの良い評判・口コミ

・画面等もみやすくメニューの配置もシンプルで使いやすい。
・オフコンのデータをエクセル出力することによって、二次利用ができるようになった。

SkyLinkのその他の評判・口コミ

・既存データを利用するのは容易だが、新規データの作成はやや難しい。
・コマンドファイルからデータベースに接続する際に、直前に開いたデータベースの接続設定が初期表示されてしまいます。

SkyLinkを導入した結果に関する評判・口コミ

・必要なデータはオフコンからの限られた出力データに限定していたが、 SKYLINKの導入でエクセル出力が可能となり、エンドユーザーでのデータの多角的な分析が可能になった。
・これまでは情報システム部門で都度データを出力していましたが、ユーザー側で出力できるようになったことで解決しました。

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