engineedとは?

難しい仕事は、なるべく腕のいい人材に依頼したいものです。engineedはエンジニアの中でもAWSエンジニアに絞ったビジネスマッチングサービスです。AWSの資格を持つエンジニアしか登録されていないため、採用してから資格がなかったというミスが防げます。

AWSエンジニアとしてのレベルがわかるengineedならではの実技試験を受験してもらうことで、実際にレベルを見てから採用が可能です。エンジニア探しを効率よく行えるサービスです。

engineedの特徴

特徴① 高い実力を持つAWSエンジニアに出会える

engineedに登録できるのはAWS認定を持つエンジニアのみです。資格の所有者が持つAWS認定のデジタルバッジの有効性を確認してから登録の許可をしているので、資格を誤魔化して登録しているということがありません。

そんなAWSエンジニアを、現代の働き方に合わせた副業やフリーランスなどで採用し、仕事を依頼できるのもengineedならではの方法です。

特徴② オリジナルの実技試験で採用後のミスマッチを防ぐ

実技試験をやりたいけれど、試験問題を作るのはなかなか大変です。そんな実技試験こそengineedのサービスを利用しましょう。engineedオリジナルの実技試験は、AWSエンジニアの実力をチェックするのに適切な問題で構成されているので、採用前に行う試験には最適です。

解答に対するフィードバックもengineed側で行うので、自社で実技試験を用意することがありません。企業とエンジニアのミスマッチも防げます。

特徴③ 試験の結果レポートでエンジニアのレベルアップに貢献

engineedオリジナルの実技試験はフィードバックまで行ってくれますが、企業が確認するだけではなくエンジニア本人が結果レポートを閲覧できます。

専門的な視点から試験結果をチェックしてもらえるため、結果を確認することで自分の実力の振り返りにも使用することができます。また、結果レポートはプロフィールとして公開されるので、AWSエンジニアを探している企業が事前にチェックできます。

engineedの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

engineedの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

engineedの良い評判・口コミ

・転職や副業など、現代の色々な働き方に合わせて使用ができるため、とても使い勝手がいい
・エンジニアの試験のフィードバックがあるため、採用試験に使うだけではなく成長に繋げられる

engineedのその他の評判・口コミ

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engineedを導入した結果に関する評判・口コミ

・engineedの実技試験は結果レポートを見ることができるため、自社で実技試験を行う必要がなくなり、選考スピードが上がった
・engineedの診断は実務に近い形式なので、エンジニアとしての実力を客観的に見ることができる
・候補者のプロフィールにエンジニアとしてやりたいことなども合わせて記載されているので、事前に情報を確認することができるようになった

  • 満足度

    選考のスピードアップ

    導入して改善できた課題や効果

    候補者が設計したアーキテクチャや、実際にAWS上にシステムを構築する実技試験の結果レポートが閲覧できるので、自社の実技試験はスキップ。選考のスピードが全体的に上がりました。

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