これは 建設業界DX の製品です。
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eYACHOとは?

eYACHOは株式会社MetaMoJiが提供する、紙の野帳をデジタル化した施工管理業務支援アプリです。

図面も資料もペーパーレスで一つに集約し、離れた場所でもリアルタイムに情報共有が可能です。そのため事務所に戻る事なく現場で報告書や資料が完結し、施工管理の効率の向上や時間の削減に繋がります。

eYACHOについてのよくある質問(Q&A)

Q:eYACHOの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は30万円です。月額は1社ごと月々3,200円〜(税別)となっています。

※2025年12月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:eYACHOの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。30日間の無料トライアルが利用可能です。

Q:eYACHOに対する評判はどういったものが多い?

A:「ワークスタイルが変わった」といったものや、「情報共有が効率化された」といった評判が確認できました。

eYACHOについての最新ニュース

新機能を追加

eYACHOを運営する株式会社MetaMoJiは、eYACHOの既存機能の強化、新機能実装を、2025年12月中旬より提供開始することをお知らせしました。

建設現場向けデジタルサイネージとダイレクト接続

株式会社MetaMoJiは、「eYACHO」と株式会社フレックスが提供する建設現場向けデジタルサイネージ「@WEEK(アットウィーク)」がダイレクト接続し、現場での情報共有強化が実現されたことを発表しました。

eYACHOの特徴

eYACHOには以下のような特徴があります。

  • 現場で完結
  • 図面も資料もペーパーレスに
  • リアルタイムな情報共有

現場で完結

eYACHOは帳票の作成にかかる、紙への印刷や事務所に戻っての再作成などの作業が必要なく、現場でそのまま帳票の作成ができるため、手間と時間を大きく削減できます。

図面も資料もペーパーレスに

タブレットからeYACHOを使用することで、安全衛生日誌などの書類もペーパーレスで現場で入力することができます。また工事写真も撮影することができるため、黒板の持ち運びが不要になりタブレット一つで様々な作業が可能です。

リアルタイムな情報共有

eYACHOは図面や設計図に複数人が同時に書き込んで情報を共有することができる「Share(シェア)」機能を搭載しています。そのため、より詳細な情報のやり取りをすることができ、伝達ミスを防ぐことにも繋がります。

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eYACHOの料金・価格

初期費用

300,000円

月額費用

3,200円〜

30日間無料体験版あり

eYACHOの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

eYACHOの良い評判・口コミ

・写真と文字が1枚の紙になり、そして場所もリンクしているところが非常に有効
・作業に関連して搬入車両、ガードマン、業者の出入りや、クレーンやエレベーターの使用時間なども同時にまとめることができ、大変便利になった

eYACHOのその他の評判・口コミ

・多機能すぎて最初は「逆に何が出来るか分からない」、という利用者がいました。
・蔵衛門のような写真整理機能もあると尚良いと思います。

eYACHOを導入した結果に関する評判・口コミ

・ワンペーパーで指摘事項の説明ができるようになった。写真と場所、説明が1箇所に集まることで、説明が非常にスムーズにできるようになった
・朝礼と昼の打ち合わせ、安全パトロールにおいて、eYACHOを非常に便利に使っている。現場全体の管理の効率は(eYACHO導入前に比べて)3割は上がっていると思う

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