Peatixとは?

Peatix(ピーティックス)はイベントの管理・運営サポートサービスです。

専門的な技術は不要で、簡単にイベントページの作成やチケット発行を行えます。

ペーパーレス化されたチケットを取り入れたいケースに最適で、告知を効率的に行い、受付を簡略化してイベントを運営したい主催者にはぴったりのサービスと言えるでしょう。

700万人以上が利用しており、集客力の強さも魅力です。

イベント・セミナー管理のおすすめ製品

CLOUD PASS(イベント向け)

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月額費用0円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ導入社数要問い合わせ

CLOUD PASS(旧:EventManager)とは、株式会社ユニエイムが運営しているデジタルチケット販売システムです。デジタルチケットを活用したスムーズなチケット販売が可能で、申込フォーム作成や来場者管理といったイベント管理に必要な機能を搭載しています。

スピーディーなイベント開催を実現

CLOUD PASS(旧:EventManager)は、デジタルチケットの作成に関する豊富な機能で、スピーディーなイベント開催を実現することができます。 ・申し込みフォームの作成 ・日時・定員制限設定 ・先着販売 ・抽選申込受付 ・座席管理機能 ・整理番号機能 ・チケット発行制限 上記のような機能・オプションを管理画面から簡単に設定することができます。

スムーズな受付管理が可能

従来のアナログなチケット管理では、チケット集計に時間がかかり、スムーズな受付が難しい点がありました。CLOUD PASS(旧:EventManager)は、デジタルチケットによってスムーズな受付管理が可能です。

顧客情報を管理してマーケティングに活用

CLOUD PASS(旧:EventManager)に搭載されている顧客管理機能を活用することで、取得情報別に集計データをリアルタイムに参照することができます。購入者や申込者のチケット使用率や来場履歴といったログデータもリアルタイムに取得し、顧客情報を活用したデータマーケティングを可能とします。

イーベ!

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月額費用33,000円〜無料お試し30日間
初期費用55,000円導入社数要問い合わせ

イーベ!とは、株式会社フラッグシステムが運営しているイベント管理システムです。業界最安値水準で最低1ヶ月から利用可能で、オンライン/オフラインを問わず、イベント開催に必要な機能が一元クラウド管理できるため、大幅な工数削減が可能です。

業界最安値水準で最低1ヶ月からご利用可能

イベントの規模や必要な機能に合わせた月額プランをご用意。最低1ヶ月から利用でき、短期でも長期でも開催頻度に合わせて活用できます。30日間の無料お試しも実施中!

会場開催もオンラインも、⼀元クラウド管理で大幅な工数削減

QRコード受付、告知ページ・申込フォーム作成、申込者管理、決済代行サービスとの連携など、対面もオンラインもイベント開催に必要な機能が一元クラウド管理でき、大幅な工数削減が可能です。

会員登録なしで楽々応募。約680万人以上が利用しセキュリティも万全

申込者は会員登録なしで、最小2項目で申込が完了。楽々申込みで、約680万人以上が利用しています。申込者データはAWSで管理しておりセキュリティも万全。イーベ!を運営する株式会社フラッグシステムは、ISMS認証基準の国際規格「ISO/IEC 27001:2022」の認証を取得しています。

SHANON MARKETING PLATFORM(イベント)

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月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ導入社数要問い合わせ

SHANON MARKETING PLATFORMとは、株式会社シャノンが運営しているイベントマーケティングシステムです。リアルイベントはもちろん、オンラインセミナー、大型展示会など、様々なイベントに対応したプラットフォームを提供しています。

イベントを一元管理

SHANON MARKETING PLATFORMでは、イベントの開催前から開催後のフォローまで、一元管理ができる機能が搭載されています。また、イベントの出展者の提出情報や来場者情報などもクラウド上で一元管理することが可能です。

充実のサポート体制

SHANON MARKETING PLATFORMは、その手厚いサポート体制がユーザーから高評価されています。導入担当による懇切丁寧なサポートで、導入から運用までをサポート、最適なシステムの提案や、イベントでの会場の設営と撤去だけでなく、システム障害にも対応可能です。

自由度の高いデザイン

SHANON MARKETING PLATFORMは、導入企業のニーズに合わせて柔軟にカスタマイズすることができます。イベントに関連した全てのページを導入企業独自のオリジナルデザインにすることが可能です。

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Peatixの特徴

簡単にイベント告知を行える

Peatixは非常に操作性の良いツールです。

特別なスキルは不要なく、イベント告知サイトを簡単に作成できます。

集客のために重要なイベントページも簡単に作成でき、SNSなどでの告知に役立てることができます。

ページビューの推移・アクセス経路を確認できるのも魅力的と言えるでしょう。

受付をシンプル化できる

Peatixを使えば、当日の受付も効率的になります。

紙のチケットは不要で、スマートフォンのアプリ・ブラウザに表示された受付係員専用のチェックインボタンをタップしたら受付完了です。

チケットを印刷した場合は、QRコードをスキャンして受付することも可能です。

アンケート機能が搭載されている

Peatixには、参加者に向けたアンケートフォーム機能が搭載されています。

チケット購入時にアンケートに答えてもらえるようにしておけば、イベントの内容・今後の運営などに参加者の意見や希望を反映させることができるのです。

回答結果はCSVファイルで保存しておけるので、さまざまなケースで役立てられるでしょう。
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Peatixの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

・無料イベント:完全無料
・優良イベント(事前決済の場合):販売手数料のみ 4.9%+99円/チケット1枚

※1つのイベントで有料チケットと無料チケットを併売可能
※チケット販売代金のお振り込み時の振込手数料(210円)は主催者負担
※チケットなし(告知のみ)でも利用可能

Peatixの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

Peatixの良い評判・口コミ

・イベントやセミナーの集客を無料でできて良いと思いました。
・UIがおしゃれで見やすく使いやすいと感じました。
・募集ページを簡易的に作ることができました。

Peatixのその他の評判・口コミ

・もう少しBtoB向けの選択肢があると良いと思いました。
・申込者に対してメールの編集ができないのが不便です。
・チケット譲渡機能のユーザー側のUXがわかりづらいと感じました。

Peatixを導入した結果に関する評判・口コミ

・フォローへの誘導がスムーズなので、イベント開催のたびフォロワーが増えています。
・募集機能によってセミナーを気軽に開催できるようになりました。
・新規顧客との接点が増えました。

  • 満足度

    無償で利用できるのが最大の魅力

    良い点

    無償で利用できるのが最大の魅力。設定も簡単なためITスキルの低いスタッフでも使用できる。ウェビナーが増え始めた2年前は無償でもそれなりに集客可能

    改善点

    近年は登録イベントが増加したせいか集客が弱く、利用頻度自体は減った。サイト内検索機能とSEOがかなり弱いのが残念なポイント。

    導入して改善できた課題や効果

    自社サイトと既存顧客だけでは新たな顧客開拓にはなりづらいものの、社内の集客チャネルとして集客に一定の貢献があった。

  • 満足度

    初心者に優しく使いやすいUI

    良い点

    ITリテラシーが高くなくともイベント作成・管理がすぐにできる。チュートリアルなしで、感覚でわかるUIとなっている。無料でも十分。

    改善点

    イベント出席者への属性別アプローチ。CRM的な機能がほしい。

    導入して改善できた課題や効果

    イベント管理というといろんな手間や工数で大変というイメージがあるが、それが覆された。少人数の担当者で簡単にマネジメントできるようになった。

  • 満足度

    簡単かつお手軽にイベントへの申込み管理が可能

    良い点

    個人情報収集を前提としないイベントを簡単に開けるようになった。サービス提供の幅を広げることができた。Z世代を想定したイベントで効果的。

    改善点

    機能や使い方で不満はない。あえて言うならば、今後の改修で改悪にならないことを祈る。

    導入して改善できた課題や効果

    ユーザーに提供できる申込みのプロセスがとても簡易かつ簡便。煩雑な申込プロセスで敬遠されていた若者からのイベント参加を促進することができた。

  • 満足度

    初心者でもイベントの集客・管理が可能になるツール

    良い点

    イベントを企画した後にイベントなどの参加者募集やエントリー、管理・連絡などの仕組みを一括で管理できる。加えて直感的にわかりやすいインターフェースとなっている。

    改善点

    参加者はアプリだけではなくブラウザ版でも利用できるようにしてほしい。

    導入して改善できた課題や効果

    簡単にイベントの告知用のページが完成してその日からイベントの告知、参加の申し込みができる。告知ができるためアクティブなユーザーを効率的に集められる。

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