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Remoとは?

RemoとはZoomに代表されるようなオンライン会議ツールに位置付けられます。
Remoは展示会、ウェビナー、懇親会を含むWebイベントや、リモートワークの仮想オフィス等、多種多様なシーンで世界中で導入されている交流型コミュニケーションツールです。
イベント会場や仮想オフィス用のスペースは、2D・3Dのフロアマップとして表現され、Remoのスペース上では、あらゆるタイプ・規模のWebイベントの実施、バーチャルオフィス運営が可能です。

Remoでは、Google Meet等のビデオ会議専門ツールでは達成が難しいとされる「人と人との交流」及び「効果的なコラボレーション」を最大限に促進する、コミュニケーション総合プラットフォームです。

おすすめの類似Web会議システム

時間や場所を選ばずに高品質なWeb会議を: RemoteMeeting

(4.5)

定額制月額費用 990円~ 従量制費用 29円/分
初期費用 0円〜 無料お試し 要お問合せ

プログラムをインストールすることなく、Webブラウザ環境だけで動作するWebRTCの技術をベースにした高品質なクラウド型Web会議サービス。インストール不要で、使い易い機能配置のため誰でも簡単に利用できます。

使いやすいインターフェースを採用

RemoteMeetingは、1つの画面でメンバーの招待や画面共有などの機能が選択できる使いやすいインターフェースで設計されています。 そのため、PC操作が苦手、初めてWeb会議システムを使うという方でも直感的に操作方法を理解することができるというメリットがあります。 Web会議への招待は、接続コードを発行して案内するか、招待メールを送るだけのため、ホストになる方でも操作方法に迷うことなく会議を始めることが可能です。

安定した会議を実現

RemoteMeetingには、Hybrid MCU AMS(Advanced Media Server)が搭載されており、効率的な映像音声処理が可能です。 メイン画面とサブ画面が2つの方式で処理されており、ネットワーク帯域を感知して最適な画質に自動で調整してくれるだけでなく、ネット環境が悪くなってもクリアな音声で会議を続けることができます。 画面共有やファイル共有、議事録作成機能が搭載されているため、会議をしながらの情報共有やプレゼンテーションが簡単に実現でき、画面録画機能でフィードバックを行うことも可能です。

利用しやすい料金体系

RemoteMeetingは、2つの料金プランを提供しており、導入企業の運用スタイルに合わせて選ぶことが可能です。 Web会議サービスの多くは、月額固定制の料金プランを採用しているものが多く、会議が少ない月でもコストが発生してしまうことがネックになってしまいます。 RemoteMeetingには、従量制プランがあるため、Web会議の利用が少ない場合でも、発生する費用は使用した時間分だけのため、予算を圧迫することなく導入企業にあった運用が実現できます。

高品質なテレビ会議を実現: LoopGate

(4.5)

月額費用 要問い合わせ 無料お試し トライアル環境あり
初期費用 要問い合わせ 導入社数 2,500社以上

日本で開発されたWeb会議・テレビ会議システム。パソコンやタブレットだけでなく、据え置きの専用機もあり、それらを組み合わせて接続できる利用シーンの豊富さと安定した接続性に優れたオンラインコミュニケーションツールです。

接続や操作が簡単

LoopGateの特徴は、操作性が良いことです。 ボタンを押すだけで、簡単に接続できるため、機械が苦手な方でも問題なく扱うことができます。

きれいな画質

画質がきれいなことも、LoopGateの特徴です。 最大で1920×1080ピクセルのフルHDに対応しています。 細部まで鮮明な画質となっており、相手の表情、資料などを確認しながら、テレビ会議が行えます。

カスタマイズができる

人感センサーと組み合わせた無人対応窓口の設置など、自社の用途に合わせてカスタマイズも可能です。

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Remoの特徴

特徴①他の人に会話を聞かれずに個室で打ち合わせが可能

会社の会議室と同じようなバーチャル会議室が用意され、そのバーチャル会議室にいる人のみで個別にチャットが可能です。
個室で打ち合わせる内容に関して、他のメンバーに聞かれる心配がありません。

会議室を複数作成した際は、誰が会議しているかといった会議室を使っている人が一目でわかる仕組みです。
また、別の会議室に移動したい場合も、自分のアイコンを移動させるのみでスムーズに部屋が移動可能であり、そのまま会議に参加可能です。

特徴②臨場感のあるオンラインイベントやセミナーを開催できる

Remoの特徴の一つとして、オンラインイベントやセミナーが簡単に開催できることがあります。
多くの人を集めてオンラインイベントや、セミナーを行うツールは他にも存在しますが、Remoの特徴は、バーチャルに再現されている会場レイアウトです。

スライドや動画は、本物の会場にいるかのような感覚になれるバーチャルに再現が可能なため、感覚的にわかりやすいです。
オンラインイベントやセミナーを開催する際は、登壇ステージに立ち、自分のカメラ映像と、資料共有画面の2画面を表示させることができます。

特徴③バーチャル会議室を簡単につくれる

Remoの最大の特徴は、画面上で会議室のイメージが、そのままのバーチャルな部屋が作成できることです。
実際の現場においても、仕事中に上司に確認事項などがある場合は、上司が座っている席まで移動して相談することが多いかと思います。
Remoでは、それと似たようなことが、バーチャルで再現できます。

例えば、他の会議室を作成し個別ミーティングを実施する使い方も可能です。
また、大勢の人で同時タイミングで会話可能な点もRemoの大きな魅力になります。
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Remoの料金・価格

初期費用

要問い合わせ

月額費用

・単発利用プラン:24,000円〜 ・継続利用プラン:29,000円〜

※上記は参考価格です。プラン構成により、料金は異なります。

Remoの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

Remoの良い評判・口コミ

・ビジュアル的にテーブルを移動できるのが楽しい。
・UIも直感的に操作できるもので比較的簡単に使え便利。
・いつでもどこでもweb会議に参加でき、ネットワーク環境があれば問題なくweb会議に参加可能なため便利。

Remoのその他の評判・口コミ

・全画面表示しているとチャットが見えなくなってしまう。
・もともと海外のサービスだからか時折日本語表記がおかしい箇所がある。
・大人数で参加するweb会議では、たまに画面がブレるなどの不具合が出る。

Remoを導入した結果に関する評判・口コミ

・元々オフラインで開催していた月次の全社員会議がコロナの流行で開催できなくなりましたが、Remoを利用することで継続して開催することができました。
・開催後の参加者アンケートでわかったのは、Zoomだけの一方的なコミュニケーションよりも、参加者それぞれ参加者同士でコミュニケーションが活発にできたということで好評価を得ることができました。
・各席の配置や座っている人が把握できるため、席の移動もスムーズに行いながら、コミュニケーションを活発化させ、親睦を深めることができました。

 
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