https://sheepdog.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/2023_04_10_11_33_riskeyes.png
これは 反社チェックサービス の製品です。
RISK EYESの資料をダウンロード

RISK EYESとは?

RISK EYESは、ソーシャルワイヤー株式会社の運営する反社チェックサービスです。
知りたい情報だけが効率的に獲得できる手軽さが魅力的であり、機能が充実しているので、使い勝手も優れています。

これまでに、多数の上場企業や上場準備企業からも利用されている実績を持ち、反社チェックにかける時間を短縮し、精度を向上させたいという方におすすめです。
データソースは新聞記事やWEBニュース記事、ブログ・掲示板投稿、アンチソーシャルDB、制裁リストであり、検索料金はデータソースごとで発生します。

RISK EYESの特徴

特徴①AIが余分な記事を自動排除してくれる

1つ目の特徴は、AIが余分な記事を自動排除してくれることです。
RISK EYESでは、AIが記事の内容を把握し、不要と思われる記事を自動的に排除してくれます。

Googleなどで検索した際には、チェックしたい企業と関係のない情報も多く表示されることが一般的です。
RISK EYESでは、反社チェックとは無関係である記事をAIが自動で判別し削除してくれるため、不要な情報を拾いチェックに手間がかかることがありません。

特徴②同系記事をまとめて表示できる

2つ目の特徴は、同系記事をまとめて表示できることです。
RISK EYESでは、検索から抽出された記事を、カテゴリー別でまとめて表示してもらえます。

Googleで検索すると該当する企業の情報が、いくつかのメディアで報道されていた際に、同じような記事が何件も表示されるため、入手できる情報は同じ場合が多くあります。
しかし、RISK EYESを利用すれば、記事の内容を判断し自動でグルーピングが可能です。

例えば「逮捕」「判決確定」「起訴」といったタイミングごとのニュースに自動的に分類してくれるため、その企業がこれまでにどんなことがあって、どんな結果になったのか簡単に把握できます。

特徴③企業名だけで簡単に反社チェックできる

3つ目の特徴は、企業名だけで簡単に反社チェックできることです。
RISK EYESでは、企業名を入力するだけの簡単作業で、反社に該当する可能性のある記事が検索可能です。

一般的にGoogleなどで反社チェックする際には「企業名 逮捕」や「企業名 暴力団」のように検索する必要があります。
しかし、RISK EYESは、「逮捕」や「暴力団」といった反社に該当する可能性にあるワードがあらかじめ設定されているため、企業名を入力すれば該当の記事が検索できます。

[table “hanshacheck” not found /]
RISK EYESの資料をダウンロード

RISK EYESの料金・価格

初期費用

無料

月額費用

検索費用:300円/検索

※最低利用金額は月額15,000円(税別)となります。

RISK EYESの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

RISK EYESの良い評判・口コミ

・新聞記事とWEB記事を同時に検索できるため、手間が省ける。
・個別調査の際に、分からない時や判断が難しい時に問い合わせ可能な窓口があり、アドバイスをもらえる。
・初心者でも、社名や人名などを入力するだけで簡単に関連記事の検索、情報収集ができる。

RISK EYESのその他の評判・口コミ

・違法性の高い事件の記事があった場合、その内容の重要度や関心度などを数字(8点/10点中)で表示して欲しい。
・ネガティブワードで記事をヒットさせるため仕方ないことだが、良い記事もヒットしてしまう。
・ネットに掲載されていない情報はチェックできない。

RISK EYESを導入した結果に関する評判・口コミ

・新規顧客獲得時の社内処理がスピーディーに行え、社員からの不満もなく、反社チェックを運用することができている。
・全取引先と従業員の一括調査を行う際にキーワードを指定すればチェックをしてもらえるため、時間短縮できています。
・一度に複数のデータソースを検索することができるようになったので、反社チェック作業が大幅に短縮されています。

RISK EYESの資料をダウンロード
RISK EYESの資料をダウンロード