これは ECサイト管理 の製品です。
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LOGILESSとは?

事務用品などの購入はもちろん、自社製品の販売にもインターネットのサイトを利用するのが当たり前になってきました。そんなインターネット販売のためのツールがLOGILESSです。LOGILESSは、ECサイトの注文はもちろん、配送までも自動化することができるクラウド型物流ソリューションです。注文を受けると、自動で受注・在庫確認が行われ、出荷指示を出します。発送後も、状況確認から顧客へ発送状況の通知を行うなど、顧客サポートも万全のツールです。

LOGILESSについてのよくある質問(Q&A)

Q:LOGILESSの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は0円です。月額は1社ごと月々2万円〜(税別)となっています。

※2025年11月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:LOGILESSの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は個別で問い合わせが必要です。トライアルの有無については公式へお問い合わせください。

Q:LOGILESSに対する評判はどういったものが多い?

A:「送り状後出し機能が便利」といったものや、「業務負担が大きく軽減された」といった評判が確認できました。

LOGILESSについての最新ニュース

日本郵便の送り状発行機能と連携

EC向け自動出荷システム「LOGILESS」において、倉庫向けの有料オプションである「LOGILESS Plus[WMS]」で、日本郵便の送り状発行機能とのAPI連携を新たに開始しました。

AnyReachとの連携を開始

AnyReach株式会社が提供する「AnyGift」と、株式会社ロジレスが提供するEC自動出荷システム「LOGILESS」とのシステム連携が新たに開始されました。

LOGILESSの特徴

特徴① 受注してから出荷までの一連の流れが自動化

LOGILESSの最大の特徴は、自動で注文を受けてから出荷までの流れが行われることです。手作業のデータ連携が必要なく、10分に1回、注文情報のデータが倉庫事業者の画面に更新されるため、出荷指示も自動化することか可能になっているのです。実際にLOGILESSを利用している企業は、受注した注文の90%以上を自動で出荷できており、ほぼ何もしなくても業務が進行しているのです。

特徴② コスト調整も簡単にできるため、負担ゼロ

発送するための倉庫をいくつか持っていると、倉庫から顧客のところまでの配送料を考え、なるべく負担の少ないように配慮する必要が出てきます。LOGILESSは、複数の倉庫から自動出荷が可能になっており、送料の関係はもちろん、冷蔵と冷凍の商品の同時注文を分割するというような複雑な注文にも対応ができます。状況に応じて倉庫を使い分けることが簡単にできるため、コストの最適化が実現できるのです。

特徴③ システム開発費などの初期費用が無料

新しいシステムの導入で気になるのが、初期費用です。導入前にかかるコストはなるべく削減したいものです。LOGILESSはクラウド型のツールであるため、システム開発の必要がありません。現在ある倉庫にも簡単に導入できるのがクラウド型の強みでもあります。それだけではなく初期費用も無料なので、より導入しやすい価格設定になっているのです。また、システムの利用方法を担当者がレクチャーするというサービスも行っているため、使い方が不安という場合でも安心して導入ができます。

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LOGILESSの料金・価格

初期費用

無料

月額費用

月額20,000円+従量料金(2~25円/件)

・従量料金
501〜5,000件:25円/件
5,001〜10,000件:12円/件
10,001〜15,000件:7円/件
15,001〜20,000件:5円/件
20,001件〜:2円/件

LOGILESSの評判・口コミ

※各種ITツール・SaaS製品口コミサイトの平均の点数を一部参考にしています。

以下のような口コミがありました。

LOGILESSの良い評判・口コミ

・マイページで納品書と領収書がダウンロードできるため、ペーパーレス化が進むだけではなく作業効率もアップし、大きなメリットを感じている
・出荷のステータスが把握できるようになったため、取引先も出荷の予定が立てやすくなった

LOGILESSのその他の評判・口コミ

現在当製品の口コミを募集しています

LOGILESSを導入した結果に関する評判・口コミ

・出荷作業が自動化されたことで効率がよくなり、関連する作業のミスやトラブルが少なくなった
・属人的になってしまっていた受注処理・出荷管理が可視化されるだけではなく自動化されたことでスムーズなフローが実現した
・1日4時間かかっていた受注業務が、30分ほどの作業時間に収まるようになった

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