OISEEQとは?評判・口コミや料金について

 

OISEEQとは?

近年、福利厚生として「社員への食事支援の充実」が求められて久しいですが、数ある福利厚生制度の中でも、住宅手当などと比較すると食事補助に関する制度は非常に喜ばれる傾向にあります。
OISEEQでは、企業の担当者からヒアリングを行い、要望に応えることをモットーとしたサービスです。
「お客様の求めるお食事(Quality)」、「素早く・手軽に(Quickly)」、「探せる(Quest)」という3つのQを基に食事を届けており、近隣の飲食店に飽きた方や、多様な食事を楽しみたいが会議や混雑で時間が足りないといった悩みを抱える企業に最適で、送料や固定費を削減したい企業にもおすすめです。

RPAのおすすめ製品

ipaSロボ

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月額費用120,000円無料お試し1ヶ月無料
初期費用0円最低利用期間1ヶ月〜

ipaSロボとは、株式会社デリバリーコンサルティングが提供しているRPAサービスです。プログラミングなどの専門的な知識が不要で、手軽に導入できる点が特徴的で、作業ステップ単位にコマンドを設定するだけで業務の自動化を可能とします。

RPAコンサルタントによる無償サポートを提供

ipaSロボでは、「どの業務にロボットを導入すべきか」、「ロボットを作成する人材の確保・育成」などについて、RPAコンサルタントがプランニングからサポートしてくれるため、安心して導入することができます。

簡単操作でロボットを作成

画面上から簡単に設定することができ、作業ステップ単位で「どのような業務を行うか?」、「どのような条件を設定するか?」といったコマンドの指定をするだけで、プログラミングの知識がない方でも操作することができます。

充実のサポート体制

操作方法など不明な点については、いつでも質問ができるヘルプデスクが用意されているだけでなく、操作方法が学べるオンライントレーニングも提供しているため、初めてRPAを導入するという方でも安心です。

RoboTANGO

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月額費用65,000円無料お試しあり
初期費用100,000円最短導入期間要問い合わせ

スモールスタートから始めることができるRPAで、サポート体制にも優れています。1つのライセンスを複数のPC端末で利用することができるフローティングライセンスが標準で搭載されており、離れた拠点や部署を跨いだ利用が可能です。低価格かつ最低利用期間が短いため非常に利用しやすいサービスとなっています。全てのプランで専用のサポートサイトの利用が可能という点も特徴的です。

複数端末で利用可能

RoboTANGOは、一つのライセンスを複数のPC端末で利用することができるフローティングライセンスが標準搭載されています。 そのため、離れた拠点や部署を跨いだ利用も可能なため、最小限のコストで運用することが可能です。

低価格で利用できる

RPAツールは、初期費用や月額費用が高額になってしまい、自ずと大企業向けの製品が多いという印象を持つ方も多いでしょう。 RoboTANGOは、1ライセンス5万円から利用できるため、スタートアップ段階の企業でも導入しやすいという特徴があります。

録画機能でスムーズにロボット作成

RoboTANGOには、画面上の操作を録画する機能が搭載されており、これを活用して、はじめからスムーズにロボットを作成することができます。 ロボット開発の専門的な知識がなくても、普段行なっている業務をPC上で録画してロボットに覚えさせることで、簡単にベースのロボットを作成することができるため、導入から本格的な運用までを短期間で実現することが可能です。

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OISEEQの特徴

オフィスで新鮮な店の味を楽しめる

OISEEQでは、和食、洋食、中華、エスニックなどあらゆるジャンルの飲食店デリバリーを提供しており、日替わりで豊富なメニューを楽しめます。
当日調理されたできたての食事がお弁当として届くため、冷蔵保存型の社食サービスとは異なり、オフィスで新鮮な店舗の味を満喫できます。

飲食店の登録時も無料

飲食店は初期費用・固定費が不要でOISEEQに登録することができます。
ランチや会議用ケータリングなど、新たな顧客層にアプローチできるため、飲食店の集客や売上拡大にもつながります。

月額固定費0円・豊富な支払い方法

OISEEQの利用料金は、食事の実費のみです。
導入費や月額固定費は一切かからない上、キャッシュレス決済や請求書払い、給料天引きなど、多様な支払い方法に対応しており、企業の要望に合わせた運用が可能です。

OISEEQでできること・主な機能

注文パターンの多さが魅力

仕出し弁当に加え、幅広いジャンルから選択可能で、企業の予算に応じた上限・下限設定も対応してくれます。
日替わりのメニューで社員の満足度を高めることも可能です。

ユーザーの声を柔軟に反映

社員が好きな日に好きな飲食店を選び、自分で注文できる仕組みが構築されており、総務担当者が注文を集計する手間が省けるため、効率的な運用が実現します。

健康意識の向上にも寄与

管理者アカウントで注文内容を確認し、社員の健康管理にも活用できます。
メニューを事前調整することで健康意識を向上させます。

スムーズに注文できる

以下、注文時の流れです。

事前ヒアリング

予算や希望するメニューカテゴリーをヒアリングし、それに基づいて適切な設定を行います。

ログイン

管理者と個人用のアカウントで専用画面にログインします。

オーダー

管理者が提供する飲食店を選定し、社員が希望のメニューを選んで注文します。

受け取り

配達前に通知メールでお弁当番号が案内され、指定場所で受け取るだけで金銭やサインの手間が省けます。

お支払い

クレジットカードや給与天引きなど、ヒアリングで決定した精算方法に基づき、月末に精算します。

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