newbie(ニュービー)とは?評判・口コミや料金について

 

コロナ対策や働き方の多様化の一環として、リモートワークが大いに普及しました。
通勤ストレスからの解放や移動時間の削減といった利点がある一方で、健康管理が難しくなるという課題も生じています。
newbieは、社員の健康状態を見える化し、遠隔でも適切なケアを可能にするサービスです。
この記事では、newbieの特徴や機能、メリットなどをご紹介します。

健康管理システムのおすすめ製品

& oneself.

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月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

& oneself.とは、株式会社oneself. が提供している、保健師と産業医の一体型チームによって企業の健康管理をサポートしているサービスです。

担当者がチャットで相談し放題

人や時間が足りない、健康トラブル発生時に相談したいという場合も、& oneself.がサポートします。担当者が利用できる専用チャットグループが用意されており、保健師・産業医に相談することができます。

従業員のための窓口も用意

担当者だけでなく、従業員が保健師・産業医と直接やりとりできる相談窓口も設置されています。会社に相談しにくい内容や、病院に行くべきか、といったさまざまな悩みを相談することができ、面談の申し込みから実施まで迅速に対応してくれるため、従業員満足度の向上につながります。

事務作業の負担を軽減

専門性が求められ、煩雑になりやすい健康管理に関する事務業務も、& oneself.がサポートします。プロの保健師に事務代行を依頼することができ、担当者の心理的負担や業務負担を大きく軽減することができます。

INTERMIND

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月額費用要問い合わせ初期費用要問い合わせ
無料お試し要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

INTERMINDでは、社員一人ひとりのメンタルの状態に合わせて「医師」・「臨床心理士」・「メンタルコーチ」がチーム体制になってサポートします。医師が監修だけにとどまらず、中心となってプログラムを策定、結果につながるサポートをしてくれるため、安心です。

個別に最適化されたサポートを提供

INTERMINDでは、社員一人ひとりのメンタルの状態に合わせて「医師」・「臨床心理士」・「メンタルコーチ」がチーム体制になってサポートします。医師が監修だけにとどまらず、中心となってプログラムを策定、結果につながるサポートをしてくれるため、安心です。

悪化する前にサポート

INTERMINDでは、メンタルに不調がある方から相談を受けるだけでなく、不調傾向がある方にはINTERMIND側から声をかけてくれるため、安心です。医師と臨床心理士、メンタルコーチがチームとなってメンタル不調者を専門家の視点からケアします。

産業医との組み合わせで高い効果を発揮

INTERMIND社が提供しているスマート産業医サービスとメンタルマネジメントプログラムを組み合わせることで、より高い効果が期待できます。産業医の役割としても、メンタルヘルスケアは非常に重要となっており、適切なプログラムによる課題解決と組織の状態をいつでも適切に把握できるようになります。

ハピネスパートナーズ

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月額費用〜250円無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ導入社数要問い合わせ

ハピネスパートナーズとは、エムスリーヘルスデザイン株式会社が運営しているクラウド型の健康管理システムです。現場で利用する担当者のことを考えて設計されており、クラウド型のため、離れた拠点の従業員情報でも一元管理することができます。

複雑な特殊業務歴も一目瞭然

ハピネスパートナーズでは、特殊業務の登録や閲覧が可能で、業務内容や期間、作業場所などの項目を従業員ごとに一括で管理することができます。登録された業務歴を基として、必要な健診コースを表示してくれるため、管理を効率化することが可能です。

充実のフォローアップ

ハピネスパートナーズでは、健診受診率100%に向けた充実のフォローアップ機能を搭載しています。管理画面から簡単に、健康診断の進捗管理ができ、未受診者の一括抽出やリマインドも可能です。

従業員ごとのカルテを作成

ハピネスパートナーズでは、健康・保健指導面談の記録を基に、従業員ごとにカルテを作成することができます。面談記録や就業上の配置、従業員ごとに詳細な内容をカルテとしてまとめることができるため、保健指導に必要なケアを漏らすことがありません。

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newbieについてのよくある質問(Q&A)

Q:newbieの初期費用や月額料金などはいくら?

A:初期費用は500円からです。月額は1社ごと月々50円〜(税別)となっています。

※2025年9月時点の情報になります。最新の情報や詳細については公式サイトでご確認ください。

Q:newbieの最低利用期間とトライアルプランの有無は?

A:最低利用期間は1年間です。トライアルの有無については公式へお問い合わせください。

Q:newbieに対する評判はどういったものが多い?

A:調査中です。

newbieの特徴

リモート環境でも健康管理を実現できる

newbieの一番の特徴は、リモート勤務の中でも社員の健康状態を把握できる点です。
通勤による負担は減るものの、業務上のコミュニケーション不足が原因でストレスが溜まるケースも少なくありません。
newbieを活用すれば、社員のストレス状況を継続的にチェックでき、必要に応じた対策を講じることが可能になります。

追加費用なしで何度でもストレスチェックが可能

ストレスチェック機能は、健康管理において重要な要素ですが、利用のたびにコストがかかるサービスもあります。
その点newbieは、追加料金なしで何度でも利用することができ、社員の状態を常に把握しておきたい企業にとっては、大きな安心材料と言えます。
回数制限を気にせず運用できるため、定期的なチェックにも最適です。

ペーパーレスで管理ミスも軽減できる

紙ベースで行っていた健康チェックやストレス調査も、newbieを使えばすべてデジタルで対応できるようになります。
記入用紙の準備や配布・回収といった作業が不要になり、ペーパーレス化が進みます。
さらに記録ミスや集計ミスも防げるため、業務の効率化と精度の向上が期待できます。

newbieでできること・機能

作業時間の短縮と業務の効率化

ストレスチェックを紙で行うには、印刷・配布・回収・集計といった複数の工程が必要です。
newbieならシステム内で完結するため、準備や管理の手間を大幅に削減できます。
スムーズに結果を把握でき、異常があれば即時対応できる点も大きな利点です。

体調変化への素早い対応が可能

健康状態をリアルタイムで可視化できることで、変化にもすぐに気づけます。
特にストレスに関しては、自覚する前にサインを捉えることで早期ケアが実現できます。

健康診断管理

128項目の健診項目と35項目の問診に対応し、定期健診だけでなく特定健診や人間ドックのデータ化も可能です。
受診率の管理や有所見者、面談対象者の検索・抽出が簡単に行えます。

ストレスチェック管理

Web上でストレスチェックを実施し、その結果と受検率を一元管理できます。
高ストレス者の抽出も容易で、メンタル不調者への迅速な対応が可能になります。

ダッシュボード機能

健康診断結果やストレスチェック結果を組み合わせて、社員や組織の健康状態を可視化することができます。
部署別・年齢別など多角的な分析により、健康課題を明確に把握できます。

再検査勧奨支援

再検査が必要とされた従業員に対して、システムから勧奨通知を送信できます。
通知文は自由にカスタマイズ可能です。

報告書の自動作成

クラウドに保存された健康情報をもとに、労働基準監督署提出用の報告書を自動生成することができます。1アクションで書類作成が完了し、事務負担を大幅に軽減します。

産業医面談記録

有所見者や高ストレス者、長時間労働者に対する産業医の面談内容を記録・管理できます。
記録の蓄積と共有により、適切なフォローが可能になります。

newbieの料金・費用

  • 初期費用:要問い合わせ
  • 月額費用:1ユーザーあたり200円

newbieの導入事例

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まとめ

newbieは、リモートワーク時代の課題である「社員の健康管理」をスマートに解決するクラウド型の健康支援システムです。
ストレスチェックや健康診断のデータを一元管理でき、ダッシュボードによる可視化で現状を的確に把握し。再検査の通知や報告書の自動作成、産業医の面談記録管理まで、幅広い機能が揃っています。
月額200円/1ユーザーという導入しやすい価格設定も魅力です。
健康経営を推進したい企業にとって、効率的かつ実用的なツールとして導入を検討する価値のあるサービスと言えるでしょう。

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