BIZMEEとは?

『BIZMEE』は、日本企業の株式会社grabssが開発・提供する無料のWeb会議ツールです。
その特徴としては、ブラウザさえあれば、アカウント登録や専用ソフトウエアのインストールなしで、URLを共有するだけで誰とでもすぐにWeb会議を始められることです。

Web会議ツールというのは、大人数が同時に参加すると通話の音質が悪くなるケースが問題としてよく起こりますが、BIZMEEはそもそも大人数の参加者を想定したWeb会議ツールではありません。
そのため、Web面接のような参加者が2〜4人の少人数の場合、比較的クリアな音質の通話で面接を進めることができます。

Web会議のおすすめ製品

LoopGate

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月額料金要問い合わせ無料お試しあり
初期費用要問い合わせ導入社数2,500社以上

2,600社以上の企業や官公庁に導入されている、日本で開発されたWeb会議・テレビ会議システムです。パソコンやタブレットだけでなく、据え置きの専用機もあり、それらを組み合わせて接続できる利用シーンの豊富さと安定した接続性に優れた、ワンランク上のオンラインコミュニケーションツールです。難しい設定が不要なシンプル設計で、どなたでも簡単にワンタッチ操作でお使いいただけます。

接続や操作が簡単

LoopGateの特徴は、操作性が良いことです。 ボタンを押すだけで、簡単に接続できるため、機械が苦手な方でも問題なく扱うことができます。

きれいな画質

画質がきれいなことも、LoopGateの特徴です。最大で1920×1080ピクセルのフルHDに対応しています。細部まで鮮明な画質となっており、相手の表情、資料などを確認しながら、テレビ会議が行えます。

カスタマイズができる

人感センサーと組み合わせた無人対応窓口の設置など、自社の用途に合わせてカスタマイズも可能です。

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BIZMEEの特徴

特徴①ホワイトボード機能でより快適に

ホワイトボード機能は、BizMeeの特徴の中でも最大の特徴です。
会議やミーティングなどを実際する際、言葉のみでは伝わりにくいことが多くあります。
そのような場合に役立つのがホワイトボードです。

BizMeeの機能で利用できるホワイトボードでは、図形を描画することも、ホワイトボードに書いた内容を参加者とリアルタイムで共有することも可能なため、よりスムーズでリアルな会議ができます。

特徴②コスパと品質の高さ

BizMeeはすべて無料で使えるWeb会議システムが、プラグインが一切不要で、ウェブブラウザだけで共有できる「WebRTC」で構築されているため、高品質な音声と映像で利用可能です。
Web会議システムの導入においては、2015年頃から増加傾向であり、テレワークが推進したことで、より導入する企業が増加しています。

BizMeeであればコストの心配が一切なく、面倒なインストールや会員登録といった手続きも一切必要ないため、非常に導入しやすいツールです。

特徴③簡単に通話を開始できる

BizMeeの特徴の1つに、Web会議が簡単であり、スピィーディに開始できることがあります。
BizMeeを開始する場合は、はじめにトップページへアクセスし、ヘッダー上に設置されているテキストボックスに、任意の文字列(会議室の名前)を打ち込み、入室をクリックするのみで参加可能です。
その後は作成したURLを相手に伝えるだけの簡単操作です。
開始する際は、専用ソフトのインストールや、会員登録といった面倒な作業は一切かかりません。

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BIZMEEの料金・価格

初期費用

0円

月額費用

0円

BIZMEEの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

BIZMEEの良い評判・口コミ

・Web会議室を即時で作成でき、招待にはURLをメール送付するだけなので急ぎの場合にも便利。
・Web会議室をすぐに作成できるのが便利です。
・アカウント登録は会議の主催者もアカウントを登録する必要がなく、すぐに会話・会議を始められる。

BIZMEEのその他の評判・口コミ

・ホワイトボードは縦横比が固定されているので少し使い勝手が悪い。
・作成した会議室のURLが退室してから2週間経過しても存在しているため、会議室がどのタイミングで削除されるかが懸念。
・デスクトップPC等のカメラが付属していない端末を使用している場合に、カメラをわざわざ準備しないと接続できないのが面倒。

BIZMEEを導入した結果に関する評判・口コミ

・ホワイトボードに書いた内容を参加者とリアルタイムで共有できるので、よりスムーズかつリアルな会議ができました。
・コンサルタント会社がコロナウイルスによる影響で来社打合せが出来なくなり、会議日時を変更することが困難だったため情報共有をなんとかスケジュール予定通りに進められました。
・リモートで会話することが容易になり、当方の商品に関する問い合わせの機会が3割増加しました。

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