eセールスマネージャーRemix Cloudとは?

eセールスマネージャーRemix Cloudとは、さまざまな業種・業界で利用されている営業支援システムです。案件管理、スケジュール管理、日数管理、予実管理、顧客情報管理、情報共有のためのタイムラインで生産性の最大化を実現します。計測、改善を繰り返しながらマネジメントを行うプロセスマネジメントで、それぞれの企業にあった業務プロセスを設計するのが特徴です。

スマートフォンやタブレット端末、携帯電話からスケジュールの確認や活動報告ができるため、入力・報告作業による業務ストレスを軽減します。コールセンターシステムを利用していれば、eセールスマネージャーRemix Cloudと連携させることで、さまざまなメリットを生み出すことが可能です。

PRM(代理店管理)のおすすめ製品

CoPASS

(4.5)

月額費用要問い合わせ無料お試しあり
初期費用0円最短導入期間要問い合わせ

CoPASSは、パートナービジネスに特化したツールであり、パートナーのアクティブ率向上、パートナー管理工数削減を実現できます。「パートナー経由の売上を伸ばしたい」「煩雑なパートナー管理をシンプルに行いたい」といった企業にとって、相性の良いツールとなります。

パートナー管理工数の削減

契約の一元管理・手数料の自動計算などにより、管理工数を大幅に削減。より売上に直結するアクションに、工数を投下できる状態を実現します。

パートナーのアクティブ率・受注率向上

CoPASS上で、パートナーへの資料共有やチャットも簡単に行うことができ、スムーズな情報連携が可能に。パートナーのアクティブ化とともに・受注率UpのためのPDCAサイクルが加速します。

パートナー戦略・戦術の高度化

各パートナーの実績・案件進捗が可視化され、ダッシュボード上でシンプルに分析を行えるため、「より売上を伸ばすための戦略/戦術策定」に繋がります。親和性の高いパートナーを特定し、効率的なリソース配分が可能になります。

PRM(代理店管理)の製品をまとめて資料請求

eセールスマネージャーRemix Cloudの特徴

さまざまな情報を一元管理

eセールスマネージャーRemix Cloudはこれまでバラバラに管理していた顧客情報を1回の入力で、各部署共通のデータとして反映させることができます。スマホから簡単に書き込めるため、出先からでもリアルタイムに活動報告ができます。カスタマーサポート部門も営業のやりとりやクレーム状況が把握できるため、顧客に向き合った対応が可能になります。ワンクリックで過去の情報も閲覧できるので、進行中の商談の参考にもしやすいです。

業務を効率化

営業担当者が使いやすく、楽に報告ができなければ、どうしても情報は蓄積していきません。eセールスマネージャーRemix Cloudは、営業現場での使いやすさを重視して設計されています。スマートデバイスでの活用はもちろん、工数を最小限にする設計を重視しているため、営業担当者の負担を大幅に軽減してくれます。営業担当者が1回活動報告をすると、さまざまな切り口でグラフやレポートを表示することが可能です。データの二重登録や資料作成時間を削減できるため、業務の効率化につながります。

定着率96%の定着支援

eセールスマネージャーRemix Cloudは、5,500社を超える導入実績をもとに、営業スタイルに合わせた活用を支援しています。顧客管理のやり方は業種・業界、企業規模によって大きく変わってきます。eセールスマネージャーRemix Cloudはこれまでに培ってきたノウハウを存分に活かすことで、CRM/SFAの設計・環境を提案してくれます。また、専任の定着支援チームが社内でPDCAサイクルを回し、結果を最大化できるようサポートしてくれるため、定着率96%と非常に高い実績を誇ります。

eセールスマネージャーRemix Cloudの料金・価格

初期費用

0円~

月額費用

3,500円~

eセールスマネージャーRemix Cloudの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

eセールスマネージャーRemix Cloudの良い評判・口コミ

・導入後のサポートに力を入れているのがありがたい。
・クラウドなのでどこにいても簡単に確認・共有ができる。
・セキュリティも万全で安心して利用することができる。

eセールスマネージャーRemix Cloudのその他の評判・口コミ

・営業活動の空き時間に活動報告ができるようになった。
・情報の共有がスピーディーに行えるようになった。
・機能が多く、初心者には難しく感じた。

eセールスマネージャーRemix Cloudを導入した結果に関する評判・口コミ

・情報を一元管理することで、社員の行動を把握しやすくなった。
・情報共有が簡単になり、業務の効率化につながった。
・タイムライン機能を活用することで、コミュニケーションが活発になった。