AutoMemoとは?
AutoMemoは発売から4周年を迎え、多くのお客様のニーズに応え進化してきました。
国産AI文字起こしサービスとして多くの企業に導入され、導入のしやすさや直感的な操作性、安心のセキュリティも魅力です。
ブラウザで使える文字起こしAIとなっており、PC・スマホ・専用端末で録音した音声を自動でテキスト化・要約し、クラウド上で一元管理できます。重要な発言やタスクも後からすぐに検索できます。
「まずは現場で試したい」という声にも応える、実務に強いサービスです。
Tiro (0) Tiroは、The Plato Inc.が開発・運営している、AI会議アシスタントアプリケーションです。
特に、15カ国語を0.5秒以内でリアルタイム翻訳しながら議事録を作成できる機能に特化しています。
全ての会議音声をリアルタイムで正確に記録し、その内容をもとにわずか3秒で構造化された要約を作成する機能を備えています。 Tiroの最大の特徴は、15カ国語に対応した0.5秒以内のリアルタイム翻訳機能です。
会議音声をリアルタイムで文字起こししながら翻訳し、その内容を自動で構造化された日本語ノートとして整理します。そのため、グローバル会議の場でも内容を即座に理解しながら議論に参加できるようになります。 一般的なAI音声認識ツールを利用する際、専門用語や業界特有の固有名詞が的外れな単語に変換されてしまい、もどかしい思いをした経験がある方は少なくありません。
Tiroは独自の文脈理解AIを搭載しており、会話の意図や数値、専門的な用語まで正確に認識・記録します。
文脈に沿った文字起こしが行われるため、後から手作業で大幅な修正を加える手間が省けます。 会議が終了した後、用途に合わせて形式を選択するだけで、共有可能な1ページの要約レポートが約3秒という圧倒的なスピードで自動生成されます。
営業ミーティング、ユーザーインタビュー、採用面接、ブレインストーミングなど、状況に応じた多彩なフォーマットでノートが作成されるため、会議直後からすぐに次のアクションに移ることができます。議事録・文字起こしシステムのおすすめ製品

月額費用 7ドル~ 初期費用 要問い合わせ 無料お試し あり 導入実績 要問い合わせ 0.5秒以内のリアルタイム翻訳でグローバル会議をサポート
専門用語や文脈を正確に捉える独自AI
会議後たった3秒で希望の形式のレポートを生成
AutoMemoの特徴
あらゆる場面で利用可能
AutoMemoは対面やリモート会議はPCで、外出先ではスマホや専用端末で録音・記録でき、どんなシーンでも対応可能です。
急な商談や立ち話も後で役立つ「資産」として会話内容を残せます。データはクラウドで一元管理され、2端末の同時録音で録り損ねのリスクも減らせます。
高精度な文字起こし
AutoMemoはOpenAI社の音声認識モデル「Whisper」を採用し、磨き抜かれた文字起こし技術で多人数が重なる会議も高精度に記録します。
精度向上のため常にアップデートを行い、高い正確さで手直しも最小限に抑えられます。
自動要約機能を搭載
自動要約機能で内容を一気に読みやすくし、GPT-4o mini採用のエンジンが文字化した内容をそのまま要約します。
ToDoリストも生成可能で、会話の重要ポイントがすぐに整理され、記録の確認や共有もスムーズに行えます。
AutoMemoでできること・主な機能
キーワード検索機能
大事な発言やタスクはキーワード検索ですぐに見つかり、全文検索でファイルをまたいで探せます。
高精度な文字起こしで検索の確実性が高く、話者を自動識別してブロック分けするため、「誰が言ったか」でも簡単に探せます。
ファイルアップロード機能
お持ちのボイスレコーダーやビデオカメラ、アプリで録音・録画したデータをブラウザからアップロードして文字起こしが可能です。
過去のアーカイブも文字起こしされ、音声データだけでなくテキストデータとして保存されるため、内容把握や検索性が向上し、欲しい情報をすぐに見つけられます。
対応形式は音声が.mp3、.wav、.aac、.mp4、.flac、.3gp、.opusに対応しており、動画は.mp4、.mov、.m4vです。
他社サービスとの連携が可能
AutoMemoは、他社サービスとの連携が可能で、録音した音声と文字起こしテキストを指定のメールアドレスに自動転送できます。
また、これらのデータをクラウドストレージに自動アップロードでき、要約結果やオートメモの共有リンクを文字起こし画面から直接kintoneへ出力することも可能です。
AutoMemoの料金・価格
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 月額費用 | 1,480円 |
お試しプランあり
AutoMemoの評判・口コミ
以下のような口コミがありました。
AutoMemoの良い評判・口コミ
専用レコーダーを使えば、初心者でも簡単に利用できる
AutoMemoのその他の評判・口コミ
AI学習がないため、誤訳率削減につながらない
AutoMemoを導入した結果に関する評判・口コミ
自動で文字起こしできるようになり、議事録作成が効率化された
その他の関連する記事
-
AI GIJIROKU(AI 議事録)とは?評判・口コミや料金について
AI GIJIROKUとは? AI GIJIROKUは、株式会社オルツが提供する議事録作成ツールで……
-
YOMELとは?評判・口コミや料金について
YOMELとは? YOMELは、AIを活用した議事録作成ツールで、会議後にワンクリックするだけで9……
-
toruno(トルノ)とは?評判・口コミや料金について
torunoとは? torunoは、録音・画面キャプチャ・文字起こしによって会議を記録できるクラウ……
-
AmiVoice®ScribeAssistとは?評判・口コミや料金について
AmiVoice®ScribeAssistとは? AmiVoice®ScribeAssistは、音……
-
スマート書記とは?評判・口コミや料金について
スマート書記とは? スマート書記は、特許出願中の独自アルゴリズムを用いて、AIに学習させることなく……
-
ailead(エーアイリード)とは?評判・口コミや料金について
aileadとは? aileadは、顧客との会話を自動で取得・可視化する商談解析クラウドサービスで……
-
ZMEETINGとは?評判・口コミや料金について
ZMEETINGとは? ZMEETINGは、AIが会議の議事録を自動的に作成するツールであり、発言……
-
Sloos(スルース)とは?評判・口コミや料金について
Sloosとは? Sloosは、QuantumCore社が提供するAI文字起こしツールで、会議や対……
-
Rimo Voiceとは?評判・口コミや料金について
Rimo Voiceとは? Rimo Voiceは、日本語に特化したAI音声認識技術を搭載した文字……
-
文字起こしさんとは?評判・口コミや料金について
文字起こしさんとは? 文字起こしさんは、ソフトのインストールが不要で、ブラウザ上から音声や画像ファ……
-
VOITER(ボイター)とは?評判・口コミや料金について
VOITERとは VOITERは、株式会社エーアイが提供するAIライティングレコーダーで自治体、公……
-
ログミーツとは?評判・口コミや料金について
ログミーツとは? ログミーツは、株式会社時空テクノロジーズが提供するAI自動文字起こしサービスです……
-
Notta(ノッタ)とは?評判・口コミや料金について
Nottaとは? Nottaは、Notta株式会社が提供する自動文字起こしサービスです。 N……

